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この道をゆけば
2012年05月12日 (土) | 編集 |
左ウチワというのは

左手でウチワを仰ぐことをいうのであり

右手でも左側でウチワを仰いでるのは
何ウチワというのだろうか

小玉ですがなにか

それよりも
ウチワを持つ彼女のドヤ顔が
脳裏にこびりついた昼下がり

ちまたではフェローズなる
ペットが販売されていますね

オオカミ乗物化促進委員会発足

騎乗ができるんだなーと
羨ましくなりましたので
うちのオオカミのあんずの背中に
今度ハンドルでも糊付けしてみようと
心に決めたワタクシ

そんな風に新しいシステムができ
新ダンジョンも増えたシルクロウドですが
やはり寂しい状況は否めないですね

当初から居る者としましては
ログインしてから小一時間
白チャや全チャが一切無いことが
色々なものを表しているように感じます

しずかなチャット ( ´・ω・`)

以前は山奥で狩りをしていれば
全チャでどうでもいい話を繰り出す人もいて
よく笑いながら狩りをしていた記憶 ( ,,>з<)ブッ`;:゙;`;:、

そして街中では雑談やギルドの勧誘が
白チャでポンポンと飛び交いながら
騒がしくも楽しい賑わいを見せていた

やはりオンラインゲームというのは
構築するのはプログラムですが
世界観を作り上げるのは
ぷれいする人々なんだと思えます (/ー\*)

活気を味わいたくなると
少し他所へと赴いちゃったりして

(あ

注:プライヴァシー保護(ぁ

そんな気持ちを引き止めるために
風船なんかを無料で配るなんて
そんなのは通用しませんね

風船がふわふぁ~ (*´ω`*)

ぜんっぜん、嬉しくなんて、
な、ないんだからねっっ (`Д´*)

そんな 風船に癒された 話はさておき

少し前に開催されたユニークイベントに
時間が合ったのでちょっと 死にに
行ってみることにしたワタクシ

まだ見れていなかったユニークも
自分よりも高レヴェルの場所と
適正レヴェルの場所とを行き来し
沢山見てくることができました (・∀・)

例のうし

うわさの牛魔王とか

金色の派でなおやじ

なんだか金色の おっさん

二重アゴとヒゲ

あごヒゲを綺麗に整えている
見た目よりも手先が器用な人とか

火は吐かないでね

ロケットパンチかこいい (〃'∇')o

ガメラとかロケットパンチとか

すごいねー
初めて見たのばっかりだよ (*´ω`*)

それからこんなのも

((((;゚д゚)))) なんじゃこりゃあぁああ

デカ ( д) ゜ ゜

ロック会長よりもデカくて
見ただけでショック死しました ( ´・∀・)ゞ

見学したいだけの人は
安全圏があるとか
チなない透明薬があるとかだと
違う楽しみ方もできて便利ですが
仕方がございません

それでも見てみたい野次馬根性 (`・ω・´) シャキーン

そんなワタクシのプロ(?)根性が実を結び
とうとう大変シャイなあんちきしょーが
目の前に現れたのでございます!1!!

初めてお目にかかれました
ガキ大将のシャイタンリサイタルを
特等席でかぶりつきでございます

命長くあらば
いつかは望むことを成し遂げられる
ということわざもありますが
本当にそうなのでしょうね

シャイなあんちきしょう

↑ かぶりつきの最前列で命が散った瞬間

シャイタンはこんな服着てたんだ
やっと拝めました (*´ー`*)

そんな出会いを味わったワタクシは
もうひとつ見てみたかった存在に
先日会うことが叶ったのでございます

匿名希望 (・∀・)

(土■村にお住まいのパ●ットさん17歳 / 趣味:徘徊)
 注:プライヴァシー保護2

ある日 露店を物色しておりますと
土鬼村の次元ホールが売っていたもので
レベルも★1だし行けそうだと思い
早速購入したのでございます

土鬼村へ行けるのは35-70レベル
スゥではもう行くことができませんので
こんな機会が巡って来た時のために
セカンドを35レベルに上げておいた次第

(´∀`o)つ 開封

さっそく次元のホールを開封し
入り口を作成いたしました

青い飴ちゃん出現

安全地帯で開封いたしますと
青い飴玉が出てまいりますので
クリックし移動を選びます

あのエンビーという
かわいくもなんともない ネズミを倒すと
カギを落とすのかと思っていたら
落とすのは青い飴玉なんですね (・∀・)

一人で狩りをしてエンビーを倒し
これを得るには運もありますが
危険も伴ないますので
やはり手に入れるのは至難の業

手に入った事をありがたく思い
次元をくぐり抜けますと
開けた場所に立っておりました

ツンデレ出口

ダンジョン出口がすぐそこにありまして
「 帰りたいときは勝手にここから帰れよ ( ゚д゚) 」
という素っ気無さがじわじわと伝わる風景

「 でも気をつけていってらっしゃい (*´ω`*) 」
という優しさも持ち合わせているのであろう輝きは
ダンジョン出口のツンデレっぷりを表現

物言わぬ出口の喜怒哀楽まで考える妄想癖を捨て置き
ワタクシは意気揚々とイバラの道を進んでゆきました

あの出口があった場所に
モンスタはおりませんでしたが
道をすすんでくると
包丁を持ったあの足の速い土鬼や
力士土鬼や土鬼呪術師などがひしめき
それらはすべてアクチブモブです

やはりギリギリ35レベルにはキツイですね
それも本来ならパーティー推奨なので
一人はオヌヌメできない場所でごじあます

しかしパペット土鬼を間近で見るまでは
俺様にホントウの死はないぜ (`・д´・)9m びしーっ


かっこうつけてはみたものの
また軽くヌコロされる始末 (@´Д)(д`*) ヤーネー

しかしながら 危ぶむなかれ
危ぶめば道はなし
踏み出せばその一足が
道となる訳なのでございます

腐敗のくりかえし

チんでは生き返り腐敗を繰り返しながら
とぼとぼと曲がり角やデカい門をくぐり
やっと目的地へ辿りついたのですが

迷ってなんていない ( ゚д゚)

たぶん一番駐屯地というのが
入ってきた場所だと思いますが
どうやってどの道を進み
どうやってどこを曲がり
そしてどうやってここへ辿りついたか

それはきっと頭上に輝く
あのまぶしい太陽だけが
知っているのやも知れませんね

道順なんて知ラネエよ ヽ(`Д´)ノ

ここいらも40レベルの土鬼ばかりで
やっぱりすぐにヌコロされてしまいました

パペットだらけ (n・∀・)η

でもソコにもココにも
パペット土鬼がいっぱいおります
直接見れて感激でございます

自分も40レベルなら闘うことも
できたかも知れませんが
それはまた次の機会にするとしまして
地面に横たわったまま観察いたしました

パペット土鬼というのは
歩く時は両手をウラメシヤと挙げ
立ち止まると棒立ちなのでございます

もっと小さいのかと思ってましたが
けっこう大きいんですね

小でぶってよくね?

全体的なフォルムは
かの ケ★ロ軍曹に似ているような
いや ク◎ル曹長かも知れません (*´ー`)

少し体脂肪率が多い感じが否めない彼ら
その小でぶっぷりがやはり可愛らしかった
Σ(ノ∀`*) ペチ

そしてめでたく34レベルへと
格下げされたワタクシでしたが
大変満足して帰途へつきました

今回どっちもチんでばかりで
狩りで稼いでいた数日分の経験地は
泡と消えてしまいましたが

ちょい悪かんがる (*'▽'*)

たまには色んなものに会いにゆくのも
楽しいひとときでございます (。ノω`。)
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