衣替えの季節
2006年08月28日 (月) | 編集 |
爽やかな潮風がワタクシの頬を撫でた日

黄色と紫のぐらでぃしょんキタコレ

鮮やかな紫と黄色の
ハイレヴェルなコーディネィトに身を包み
近隣の波止場で日光浴

違った意味で暑苦しいとか樹の精

そんな暑さが去らない昨今
ちょっと気分転換ついでに
崑崙サヴァへ行って参りました

なぜなら
崑崙から楼蘭へ遊びに来ていた
ライダーさん(仮名)に
敦煌の特産品前で出会い

レヴェル1でワダまでマラソンする!
というライダーさんの
無謀な 心意気に感動した我々

その方の故郷である崑崙サヴァへ
みんなで乗り込もうという
ヴォルテージが揚がった訳です

初心忘れるヴぇからざりけり

やはり曲盾の重みが
一番シックリくるワタクシ

崑崙で狩り

みんなで@楼蘭の文字を掲げ
藁を狩って遊びました
全員 同じ狩場なんて
初めてでございます (n・∀・)η

大体レヴェル5程度に揚がった頃
敦煌へマラソンしようという事になり
険しい山道を走り始めたのですが

無情なMPK

前を走っていたロックさんに
大量の虎を不可抗力MPKされてしまぃ
あえなく散ったワタクシでございます

もちろん敦煌には辿り着けませんでした
Σ(ノ∀`*) ペチッ

その時に崑崙でヲ知り合いになった方が
楼蘭に遊びに来て下さったりして
サヴァを超えて交流を持てましたょ
楽しかったです ヾ(o´ω`o)ノ また来てね♪

しかし楼蘭人のワタクシは
コチラで力強く狩りまくって
レヴェル揚げをする必要があります

狩りがマゾィ上にトロィ
そんなダブルパンチを一身に受け
狩りに勤しむワタクシですけれど

最近はギルメンさんの中で
30代のヲ二人がドンドンと
レヴェルぅPしているので
いつか オ イ ツ カ レ ル

そろそろ花の40代に差し掛かり
カニバサミを持つ年頃の那岐ちゃんが
印章を買ったという裏情報を入手したので
ちょっくら持たせて貰いましたトコロ

ナギちゃんのカニバサミ

綺麗だなあ (*‘ω‘*)

全速力で持ち逃げしたかったなんて
口が裂けても言えませんけれども

大刀の印章って刃先が大きいだけに
一番派手で綺麗ですね~
この綺麗なカニバサミ所持を
楽しみにしているよ (・∀・)>

めっせぃじなどw

狩りをサヴォり
街中でさまよい歩いたり
ラクダの すぅざんに揺られて
優雅に練り歩くワタクシに
沢山ヲ声かけて頂いて
とっても嬉しいのでございます (*ノωヽ) 照

いつぞやは
街のド真ん中で放置ちぅだった為
ヲ返事を届けられなかったのですが

離席ちぅですた (*ノωヽ)

ああ、コチラが隠れてしまいたい程に
有難いヲ言葉 ありがとうございました・.。*・.。*

ワタクシこれからも
罪を憎んで人を憎まず
小さな事からコツコツと
がんがる所存でございます (◎´ω`〃)ノ

そんなワタクシ
ぅpデート後は商人キボンヌなので
前日には盗賊服を満喫しようと
近くの河原へ遊びに行って
また山の上から大地を見下ろしました

こそこそ山登り

堂々と盗賊服を着込みながらも
高レヴェルハンタに出会わぬよう
端っこをコソコソ歩いていた
相変わらずなチキン精神

そんな自分が愛しい今日この頃

ぅpデート後は
ギルメンさんの大半が
盗賊にならないようなので
皆で最後の盗賊集団を
決行する事になりました

盗賊最後の終結

大きなキャラバンがあるらしく
集合し待機したのでございます

ワタクシは旅の無事を祈り
ヲ寺でヲ参りも致しました

あかるぃなしょなる

ワタクシ&ハマちゃん&あんずの他に
ホタさん宅の 「あかるい」 「なしょなる」 も
ヲ参りにみえていたモヨウ

ココはきっと
由緒正しいヲ寺なのでしょうね

しかしヲ参りの効果もなく

埋まるほど華麗に氏す

荒野で半身が埋まるほど
華麗にシボゥしたのは秘密にしておきます

成功もしたお

しかしやられてばかりではなく
成功もしたので結構儲けもありました

ぅpデート前夜は こんな風に
盗賊が満喫できたのでございます
☆-(ノ゜Д゜)八(’А` )ノイェ―ィ☆

もう頻繁に しーするーを着れなくなる
そんな 衣替え ぅpデートですが
商人に飽きたら
いつかまた盗賊に転職して
この隠身服を着る予定ですので

空ばまぶちぃぜ

服は液体洗剤で手もみ洗いしてから
着心地がいいように柔軟剤もして
カラッとパリッと乾かしましょう

丁寧にアイロンをかけてから
防虫剤と一緒にタンスの奥で
大切に仕舞っておきます

時折ファヴ○ーズもするか ( ・∀・)ゞ

まぁ しかし コスプレは楽しいですから
違う服で続けていこうかと思われます

豊作乙

そんな風に前向きに考えつつ
日除けの笠を目深に被りながら
農作業で得た収穫を運ぶのでございました

豊作 ☆-(ノ゜Д゜)八(’А` )ノイェ―ィ☆
砂漠の向こう
2006年08月21日 (月) | 編集 |
ハ 「最近さ、まじヤヴァくねー?」
あ 「狩りサヴォりまくってんじゃん、超ウケる」
ス 「(´・ω;`) ハィ スィマセン」

炉辺ダメ出し会議

ペットの2匹に呼び出しをくらって
炉辺で家族会議を催されたワタクシ

しかしそんなダメ出しを聞きながらも
夏休みと称して狩りをサヴォりつつ
遊びまくる日々を送っております

この前は我がギルドに
ホゥムスティに来ていた
しょ○かさんと共に
盗賊ムカデ歩きを実施

前の人を追跡して
縦一列になり歩くだけなのですが

ぅごぅごぅご

道端で高レヴェルなハンタと会えば
皆ゴロしになるという
スリルとサスペンスをはらんだ
危険な遊びなのでございます

一番前を歩く人が一番疲れるという
不公平極まりない所が特徴です

まだまだ遊び足りないワタクシは
エンさんにヲ付き合い頂いて
盗賊姿のままスケイトリンクにも
ヲ散歩へ繰り出しました

また狩りの邪魔うぉ

まじめに戦士と戦う
コマさんの元へ辿り着き
粘着しながら狩りを邪魔する我々

知の方は狩りが早いので
ドンドンレヴェルぅpするコマさんですが
レヴェルが追いつかれるのを何とか阻止しよう
なんて ちょっとしか 考えてなかったです

そういえば安く売ってたので
低レヴェル印章大刀を買ってみました

ヲ散歩三昧

ヲ散歩の時には
松明代わりとして使っております
(・∀・) キレイ!

姿カタチは盗賊であっても
心はチキンな一般市民だ、
植林とプチトマト栽培に力を入れる
エコロジカルな自分なのだ、
という事を常にアピール

全ては伝わりませんが
心意気が大事なのでございます

そんなワタクシ
何の手違いか判りませんが

ギルマスですが何か

いつの間にかマスタに就任 Σ(´Д`

ちょっとしたネタだと思われますので
貴重なSSも撮れた事ですし
近い内に誰かへ職務をなすり付けときます

それから この間は
ワタクシの生誕日が参りまして
ギルメン様方とヲ知り合いの皆様が
ヲ誕生会を催して下さるとの事

主賓とか恥ずかしいので
できれば端っこのほうで
コッソリと生きて居たいタチですが
ヲ祝いして下さるヲ気持ちが嬉しい (*ノωヽ)

その日ワタクシがワダの街で
コスプレ衣服の整理をしていると
ロックさんがヲ迎えに来てくれました

場所は 『ニヤ遺跡』 だそうでございます
Σ(・∀・; た、辿りつけるでしょうか(笑
ヲ知り合いのINさんも一緒に
遺跡までの道を先導してくれるそうです

闇のだんじょん

馬に乗って闇の洞窟を通り抜け
一気に遺跡へ向かう事になりましたが
洞窟を出れば一撃死の恐れもある為
ココからがきつい (・∀・)
↑コレが言いたかっただけ

道沿いに進めばイイんだよ
そうだよ道沿いに

そう自分に言い聞かせながら進むと
辺りには危険な砂漠のナマコだらけ
そのうちINさんもロックさんも見失い
自分がドコらへんにいるのか判らない有様

既にヤヴァイ

マップを広げてみれば
自分がいる位置の矢印が
軽くヤヴァイ方向に向いている罠
ヲ約束のように道に迷うワタクシ

命をかけてまで
ワザと道に迷う訳ではないため
これはワタクシ本当に
方向音痴なんでしょうねぇ
判っとるがな

あくちぶな骨

そんな小さな再確認をした後
やっと先導のヲ二人と合流
カルシウム豊富な魚を避けて進みます

遺跡いりぐちキタ

遺跡の入り口が見えて参りました

しかしソコで安心も出来ません
前に瞬殺された狂雷使いの法師が
あの中には沢山沸いているのでございます

あ こないだはどうもー

ちょうど狩りをしていた方がいたり
ヲ強いロックさんが法師の気を
反らせてくれていたので

この間ヌッコロされた事を
根に持ちながらも法師にゴ挨拶し
何とか避けながら前進

ちゃんぷ?ねぇちゃんぷ?

アクチブじゃない将軍がいましたが
チャンプっぽい容姿に恐れをなして
急いで前進しました

しかし何に攻撃されたのか
立ち止まって後を振り返る猶予もないまま
落馬していた無防備なワタクシ

落馬でも無事

コロシアムの入り口は
すぐ目の前でございます
生きて辿り着くぞ (`Д´*)もらぁあぁああぁぁ!!!!!

前はココの一歩手前で力尽きたワタクシは
何とか無事に生きてニヤ遺跡へ辿り着きました
ヤタ━━ヽ(´∀`)(’А`)ノ━━ !!!!!☆.:゜+。★

コロシアムの中心では
既にギルメンさん達が集合していました
皆様 無事で辿り着けたのが凄いです ( ・∀・)ゞ

ヲ祝いの嵐 (*ノωヽ)

何故ココに交易品がバラまけれているのか
不思議に思っていたワタクシでしたが

後から知ったのは
この交易品を並べ変えて
ハート型を作ろうとしていたとか

どうしてもハート型が巧く作れず
ワタクシの到着まで
間に合わなかったそうですが
ラクダでココまで運ぶのは
大変だったでしょうに (´;д;`)ありw

全員からヲ祝いのヲ言葉を頂き
隠れたいくらいに恥ずかしいのですが
見渡す限り隠れる場所がございません(笑

駒猿ちゃんからもヲ祝いが

駒猿ちゃんからも
ヲ祝いの言葉キタ Σ(・∀・)

そしてプレゼント露店が立ち並び
抱えきれないほど
沢山の贈り物を頂きました
それも高価な物ばかり
((((*;゚д゚)))) ガクガク

高価なものばかり ( д) ゜ ゜

ワタクシ如きに、も、勿体無い (ノ_<。)感涙

ヲ誕生日についてちょっと余談を語れば
生まれてくること自体すごい奇跡だったり
何年も無事に生きてられたことも奇跡だったり
笑って 泣いて 楽しんでいられることが
とっても素晴らしい事だったり

自分の、もしくは誰かの、ヲ誕生日には
必ずソレを考えてしまうのですが
まず頑張って生んでくれた母上に
もう○歳になったよ良かったねと物想い

今年もワタクシ&スゥをヲ祝いしてくれた
全ての人に出会えてヨカタなぁと
物想うのでございます
Σ(・∀・) ハッ こんな真面目な事を語るブログでは無かった(笑

実なめの皆様 & INさん & しょ○かさん & れくちー
本当にありがとぅございました・.。*・.。*・.。*

乱闘騒ぎに発展

そしていつしか職戦の場外乱闘に発展する我々

ワタクシも皆様に負けないように又一段と
狩りや遊びをがんがる所存でございます
・.。*・.。*(〃´∀`)・.。*・.。*
しーするー日和
2006年08月14日 (月) | 編集 |
盗賊村帰還書も持たずに 盗賊しようとしたワタクシ

ふぁぃぁ―(n・∀・)η―!

急いで買いに行った盗賊村で
燃ぇ揚がるファイアーに見とれた黄昏

盗賊の姿で歩き回る事も多かったのですが
今まではコスプレだけを楽しんでいました

しかし職業の ぅpデートで
これから思うように盗賊もできなくなるし
ちょっと強盗してみようかしら (n・∀・)η
などと清く正しい心で思い立ったのでございます

そしてワタクシとうとう盗賊として
悪に手を染めてしまったのでした

とうとうヤッてしまた・・

オアシス方面を巡回していると
何やらコソコソと端っこを歩く商人ハッケン
攻撃してみると勝ててしまった訳で

しかし
人はヌッコロせても
ラクダは可哀相でヌッコロせない
自然の摂理に反していても
動物愛護の血が疼くワタクシ

慌てながらギルチャで報告
盗賊タイチョーのコマさんに来て頂き
荷物を奪って盗賊村へと運んで貰いました

どうやら☆2だったようですね
ラクダが荷物を運ぶ限り
盗賊として真っ当に
職業をこなせないと悟ったのです

そんな自分が交易をする時には
☆1チキン商人に甘んじております

護って頂きましたヽ(*´ー`*)ノ

この前は
ヲ知り合いの ☆さん(仮名) に護衛頂き
乗りっぱのまま楽させて貰ったり (*ノωヽ)

ワタクシがブログを書き始めて
まだそれほど経っていない時に
露店の中からヲ声をかけてくれた ☆さん
折々にヲ会いする事も多かったので
初めて一緒に交易ができて楽しかったです

護衛ありがとうございました ヽ(*´ー`*)ノ

旅の途中でo

旅の途中でoo

交易中にも有り難いヲ声を貰えて
またまた新たな喜びが沸いて参ります

チキンでトロくて方向を見誤る奴ですが
これからもがんがる所存でございます
(´-ω-`*) よろろw

狩りで湯水の如く消費するポット代の為
ここ最近は交易に勤しむワタクシ

黄れんぢゃーッ

感電したので黄レンジャーとか
ヲ知り合いINさんの
ブログネタをパクりつつ
マッタリと道中突き進む毎日

オアシス経路をチョイスして進んだ時は

交易途中でデやがった

目の前に ゥルティが沸いておりました

もう半分以上HPが減っていましたが
その時たまたま護衛してくれていた
ロックさんにNPC盗賊をヲ任せして
ラクダそっちのけで叩いておきましたょ

ああ ゥルティで名を揚げてみたいですが
討伐しないままに ィシュタル討伐の
適正レヴェルになりそうな悪寒

それにしても最近は
ユニーク遭遇率が上昇中でございます

虎女もみっけたし

この間は偶然にも虎穴山を通ると
虎女を第一発見してしまったり

またぃしゅたると会ったんだよ

まだ殆ど人が来ていなかった
ィシュタルにも遭遇してしまったり

8ちゃんが第一発見しておりましたが
PTを組んでいなかったので
偶然その場を見つけてしまったワタクシ

8ちゃんに何とか倒してほしかった為
粘着ヒールを繰り返していると
取り巻きが沸いて視界が黒ずみました
もちろんこの時2回程 我がHPが真っ黒に

しかし頑張った8ちゃんが

8ちゃんおめめ ☆-(ノ゜Д゜)八(’А` )ノイェ―ィ☆

とうとう成し遂げたのです
・.。*・.。* お(´∀`)めめめ ・.。*・.。*

それからこの間は
コマさんのヲ誕生日会があったので
タクラマカンのとある断崖絶壁に
旅行に行って参りました

ヴァグ ?

垂直に割れた断崖の珍しさに
しばし呆然と立ちつくすワタクシ

炭鉱跡?

眼下に在る炭鉱の跡は
以前メイさんが肉体労働の
アルヴァイトをしていたとか
時給はいくらだったのか気になります

ヲ誕生日会で殺し合いうぉ

ヲ知り合いを交え
職戦でヌッコロし合いながら
仲むつまじく過ごした後
街に戻って☆5交易を決行

☆5決行

ハンタとして相変わらず
何の役にも立たない自分を省みながらも
盗賊の沸きの凄まじさに心踊りました

商人3人にハンタ6人では
ハンタの数が多いかな? とも思いましたが
道中は同レヴェル帯のPC盗賊さんらが
荷物を奪いに追いかけてきたので
丁度良かったかも知れません

ハンタ全員一丸となって挑みました所
何度も何度もチにながら
ワタクシ以外の皆様の活躍によって
荷物を死守し無事長安へ到着

ヲ祝い交易はとってもスリリングで
楽しいものになりました (・∀・)

長安に着いてマッタリしていると
先程襲ってきた盗賊さんらに
他のキャラバンを襲いに行こうと誘われ
さっそく盗賊服に着替えた
切り替えの早い我々は

ヲ知り合いの方々が遣っていた
☆4キャラバンだったのに
意気揚々と襲いに行ったのでございます

盗賊集団玉砕と死

爽やかにシボゥするのも日課です

しかしハンタの団結も素敵ですが
集団盗賊の団結力も素敵です
その日も本当に楽しく遊べました
皆様もつかれ様でした (´▽`〃)

ああ こんな風に自由に楽しく
イロイロな職業を満喫できるのも
残りわずかでございますねぃ

こういう自由性がとても好きなワタクシ
三項対立の ぅPデートは寂しいのです

そしてやっとコンプリートした
一個100萬円の3装備
紅商旗 & 隠身服 & 五輪 も
職業レヴェルが揚がらないと
着けられなくなるそうで
とても寂しい心持ちでございます

中でも
この しーするー隠身服は
エンさんとコマさんに
プレジェントして頂いた
思い出深い大事な大事な物

しーするー衣装が (ノ_<。)

貧乏なワタクシは
商人をしないと
餓死してしまいますので
この隠身服はもう
着られないかも知れません

ェoヵッコよくて
おされな しーするー衣装は
チョーヲ気に入りだっただけに
哀しくて仕方がありません

(´・ω;`)o ぅPデートハンターィ !!!!!

着れるうちに
沢山写真に残しておこうと
SSを取り巻くって
PC容量が圧迫されているとか
そんなのは樹の精

哀しき ぅpデート

でも またいつか
着れるように頑張ってみようと
思いを馳せるワタクシでございます

しかしラクダがコロせぬ盗賊は
再びしーするーを着られるのか?
新たな人生の壁に直面したのです
Σ(ノ∀`*) ペチッ
時には裸足の話を
2006年08月08日 (火) | 編集 |
この前ケコーン式に参列してきました

はじめての参列

前にもケコーン式があったようですが
見逃してしまったのでございます
その日は狩りも一段落したため
少し覗きに行こうと思い立ったワタクシ
(人が多すぎてヲ名前消せないですがスマソ

こんな厳粛な場なのに
急いで行ったので裸足だったとか
綺麗なドレスじゃなくて厳つい鎧だったとか
そんな小さなミステイクを省みず
見事な参列の端っこのほうに加わりました

新郎新婦が見たくて

新郎新婦さんを一目見ようと
先頭まで行ってしまう好奇心
決してヲ食事は出ないのかどうかを
聞きにいった訳ではございません

ケコーン式いいですね
二人のために沢山の方々が参列し
裸足で鎧を着込んだ見ず知らずの奴も
ひっそりと参列するのですから
オンラインゲィムの醍醐味でございますな

ヲ祝いと言えば
先ごろギルメンのエンさんが
還暦をヲ迎えになったので
ヲ祝い交易へ行く事になりました

ハンタの素質が皆無なワタクシですが

五輪買っちゃったょママン

紅商旗も隠身服も持っているので
この際だからとヲ金を貯めて
五輪も買ってしまいました
やはり五輪カッコイイですね

丘~をこ~え~♪

しかし実際ハンタをしても
何の役にも立たず
五輪は付けているだけだったり
そんな事は
良く判っているとかいないとか

でもウシから出るNPC盗賊にも
とりあえずはヌッコロされる事なく
無事還暦交易は成功致しました
エンさんおめめヽ(*´ー`*)ノ

少しでもレヴェルを揚げて
ワタクシも早く還暦になれるといいなぁ
そんな遠い未来に思いを馳せながら
狩りに勤しむ毎日でございます

相変わらずイエティを狩りに
はるばる遠くの雪原へ赴く日々
遠いし寒いし (●´Д) (д`●)やーねー
と文句を垂れそうになりますが何か

しかしある日の狩り場で
楽しくマッタリとギルチャでヲ話しつつ
「イシュタル出ないかなあ」 と呟きながら
猫背のイエティを ド突き回していた時

目の前に沸いたなんて樹の精

何と!!!!! ワタクシの目の前に
例の彼女が現れたのでございます

最初は何かイエティにしては
青い小さい者が浮いていると思い
画面に釘付けになっていたら
ガサゴソとクモが沸いて
全部のタゲがワタクシに集中し
瞬殺されたというオチ

急いでギルチャで報告をすると
ギルメンの皆様が駆けつけて参りました

ワタクシにはちょっと早い

適正レヴェルの8ちゃんが
夢中だったテレヴィを放り出して
イシュタル討伐に挑む中
まだ近寄ればチんでしまうワタクシは
後方支援に回りました

同じ場所で狩りをしていた方々も参戦

イシュ戦の最中wwwww

中にはイシュタルに攻撃をしながらも
ヲ声をかけて下さる方がいらっしゃり
逆に応援にも熱が入りました (・∀・)ノ

その方はよく見てみると
この間ケコーン式をされた新郎さんでして
奥様と一緒にイシュタル討伐に
来ていらっしゃったようでございます(笑

これも何かの縁でございましょう

私取り巻き掃除する!

前と違って取り巻き掃除を
手伝えるようになったワタクシ
イエティエリートだって
倒してやるぞ もらぁあぁぁあぁ (`Д´)

パンチラ再び・・・

しかし調子に乗りすぎると
冷たい雪の上に倒れてしまうのです
パンチラを拝むのはこれで何度目でしょうか
数え切れませんね Σ(ノ∀`*) ペチッ

倒してみたいウルティには全然出会えませんが
イシュタルには何度も出会って
儚い命をすり減らす自分おつー

そしてそのイシュタルは
新郎の方が無事討伐致しました (*´ー`*)b
ごケコーン&イシュ討伐
ダヴルでおめめとうございましたw

狩りした分をシボゥという形で
すぐに消費してしまうワタクシは
公式イヴェントのロック山モンスタも
拝んで参りました

あんた羊なの?

羊っぽい彼にさえ無謀にも挑み
軽くシボゥを余儀なくされる罠

歩いてる Σ(´Д`

ボケッとしていて
歩いて近寄ってくる鳥にも
気づくのが数秒遅れたりだとか樹の精

弱いながらもワタクシ
強い敵に近寄るのが大好きであり
いつもいつも経験地を奪われております
しかし楽しかったなぁ
ロック山なんて
いつ行けるようになるやらぁ (´∀`)㍉

経験地が増えては減って
減っては増えるゆっくりペース
それにも関わらず
やっとの思いで次の服を
全身着替えられました

チんでばかりですが何とか

新護具 キタ━━ヽ(´∀`)(’А`)ノ━━☆.:゜+。★

俺様頑張ったんだょ (・∀・)ママン / トロィけど
一個前の護具はワイルド過ぎて
それほどでもなかったのですが
この護具はシンプルなのにゴージャスで
ヲ上品な感じがヲ気に入りでございます

両肩のシャキーンとした
針金チックな装飾には
頬っぺが刺さりそうでつが
仕方がございません
シャキーン (’А`)

ビート板 盾の赤と
黄金に輝く曲刀が
何とも似合っておりますえ

例の氷の

防御魔法もレヴェルぅpし
きらきら氷が舞うやつに変化
ちょっと身辺が派手になっている昨今

道服も買ってミタ

TPOに合わせて着替えるため
道服も常備

ギルメンの方々から防具のお下がりを
イロイロ頂いてしまってるので
貧乏ながらもイイ服を着こなせております

本当にありがとうございます 。゚(゚´Д`゚)゚。 喜

相変わらずのマッタリ狩りだったり
高い所に登って寛ぐのが至福の喜びだったり
ハイペースに生きていけないワタクシですが
還暦もすぐ目の前

相変わらず登山が好き

何とか還暦になって
チキンなのにウシで交易したいと願い
鎧ウマで颯爽と川で行水するのを夢見て
がんがっていこう (*ノωヽ)

そう夕日に誓うワタクシでございました
大仏と情熱のあいだに
2006年08月03日 (木) | 編集 |
石窟ってどんな所かすら? (n’А`)η ?

初石窟

50歳にならないと入れない石窟

入れるようになったらスグに
行ってみようかと思っていましたが
みんなで一緒に行けたほうが楽しそうなので
コマさんが行けるようになったら
一緒に連れてって貰おうと企んでました

ギルメンさんの中には既に
石窟で狩りしている方もいらっしゃり
後ろにくっついていけば
何度もチなずに済みそうかなと
命根性の汚いワタクシは思うのでございます

レヴェルもちょっとだけ揚がり
けっこう丈夫になったので
もしかしたらモンスタの攻撃も
一撃死は免れるやも知れません

気合を入れて
光輝く入り口へと足を踏み入れました

ひみちゅの入り口

丸い魔方陣の入り口を踏むと
一瞬で中へとワープ致します

50に満たない時には
「 レヴェルが低いため入れません (・∀・) 」
などという屈辱的な諸注意を受けたワタクシも
今度はすんなり入り込めたのでございます

いざ中へとヌヌメ

さっそく通路を通って
奥のほうへと向かいますが
石窟内は照明が薄暗く
まるで飲み屋にでも居るような感覚

しかし優雅に酒を飲んでいれば
たちまち床に横たわる事になりそうで
今宵ばかりは目を血走らせながら
オレンジの灯りを見上げる所存

さて生きてココから出られるでしょうか?

1FFFF

細長く狭い通路を通過すると
1Fの部屋で変な蟲が蠢いていました

なに虫?

アクチブじゃないモンスタでしたが
ちょっとタゲってみて
軽く真っ赤なネイムを眺めてしまうと
立ちくらみがして参ります

手が滑って攻撃しようものなら
美しい最後を遂げる事でしょう
こんな所でチんでしまえば
ギルメンの皆様に
蘇生の喜びを味わわせてしまいます

どんどん奥へと

狩り場というには狭い石窟内は
柱や壁に手のこんだ装飾が施され
仏像が彫られていたりします

田舎から修学旅行に出てきたように
物珍しく眺めるワタクシは
皆に置いていかれないように
必死で後をついていきました

2FFFF

長い長い通路を通って2Fへと到着

どきどき(*ノωヽ)

さっきの蟲は青いのが襲ってこない奴で
今度の土鬼は赤いのが襲ってこない
そう引率の先生 (ロックさん) に教えて貰い
デカィ土鬼を間近で呑気に見つめます

しかし緊張しているせいか
襲ってこないほうが
どっちの色だったか忘れてしまい
Σ( ゚д゚) ハッと気づくと
アクチブのモンスタが
すぐソコにいたりして
慌てて逃げまどうワタクシ
ヽ(´Д`;ヽ≡/;´Д`)/ タスケテクレ―!!!
(イザとなったらエンさんを盾に・・・

綺麗な壁画だねぃ

ココにも壁に仏様の壁画
色の配色が何ともグッジョブ

くもの巣までも

細い通路には御丁寧に
くもの巣までありまして
ひたすら進んでいると
まるでモグラになったような感覚

3FFFF

そして3Fにつくと少し落ち着いた
青い色合いの部屋が広がりました

仏様ぼすけて

ココにも巨大な仏像が立っています
凶悪なモンスタが居なければ
少しじっくり見て回りたいような
衝動に駆られるワタクシです

いい仕事だらけ

通路へと続く入り口にも
壁一面に絵が描かれていて
石窟というのは
想像していたような
陰湿な洞窟ではなく
何とも綺麗な場所なのでございます

4FFFF

4Fにつくと
今度は照明が燃えるような赤に変わり
部屋内には金剛さん達がひしめき合って
ワタクシの行く手を阻みます

しかしそんな金剛さん達を
まとめて狩っている強靭な方がいて
その隙に向こう側の通路へと
走っていく事にしたのです

でかすぎますょ

金剛ジャイアンのデカさに
ビクつきながらも走り抜けるワタクシ
天女でもないのに羽衣をつけている彼らは
天女というには腹が出っぱりすぎているモヨウ

羽衣とフンドシのミスマッチには
ツッコミを入れたい所でございますが
ツッコミを入れている隙に
ワタクシが天に召されてしまう事でしょう

みんな強ぃぃいw

しかしそんな金剛さん達に
8ちゃんとエンさんは
軽く ツッコミ 攻撃を入れられる程
ヲ強くなっていらっしゃいます
(・∀・) 凄いなぁ

一難を切り抜けたワタクシの前に
休憩している人が現れました

足のサイズは

横たわった仏様でございます
どなたかのブログで見た事があるのですが
自分の目で見てみると感動しますねw
一体 足のサイズは何センチなのでしょう
定規が無いので計れませんでした

そんな大仏様にもヲ別れして
一番奥の部屋へ進むと
ピンクに輝いている羅刹というモンスタが
沢山沸いておりました

その部屋ではヲ知り合いの方が多数
狩りに勤しんでおりましたので
石窟観光に激励を頂いたり
危ない時に助けて頂いたりしました

物珍しさに多少安全な通路を
出たり入ったりするワタクシ

見つめられている悪寒

そんな危ない橋を渡っていると
Σ(゚ロ゚;)ハッ
背後で何かに見られている悪寒

何だか辺りが蛍光ピンクに光ったと思ったら
自分のHPが100分の1に減っていました
ぁぅち Σ(´Д`;; !!!!!!!!!!
羅刹の感電攻撃がワタクシを襲ったのです

あまりにビックリしすぎて
ポットを使うのが遅れましたが
何とか通路に逃げきり
一命を取り止めました
(*ノωヽ) ビックリしたぁぁぁあぁん

通路に逃げ込んで一安心し
ドキドキ高鳴る鼓動を抑えていると
いきなり足元に寝ている人がいて
更にビックリ致しました

ちょwwwwww

よく目を凝らして見てみると
コマさんではないですか Σ(´□`;ノ)ノ
どうやら一緒に攻撃を受けてしまったモヨウ

さきほどの大仏様よりも安らかな顔で
横たわっていらっしゃいました ( ´・∀・)ゞ

しかしめげないワタクシは
皆がジャイアンを攻撃していたので
微力ながらも攻撃に参戦

Gだったのねぇ

3匹のヲ猿が
熱い戦いを冷静に観察する中
見事ジャイアンを討伐
多分ワタクシの功績ではない

?????

倒した羅刹の姿をいいアングルで
SS撮影しようとカメラを回したら
誰かのハテナ太陽が見事にモロ被りし
「鬼面羅刹」 が 「?面羅刹」 になった罠

ある意味貴重なSSが撮れた次第

そんな感じで
無事に石窟の奥地まで到達し
いろいろな場所を観光できて大満足

何とも歴史と御仏の心が感じられる
石窟はとても美しい場所です
皆様も一度観光に
訪れてみてはいかがでしょうか
命の保証はありませんが何か

狭ぃから増築をキボンヌ

一番奥の部屋の
一番大きな仏様にヲ参りをして
皆様の狩りの安全をヲ祈りし
石窟を後にしたのでございます

ああ、とても楽しい観光でございました (´∀`)

ヲつきあい頂いたギルメンの皆様
ありがとござぃました ヾ(*´ー`*)ノ