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まゆげと金魚に土鬼土鬼
2006年02月26日 (日) | 編集 |
こないだ受けた会社の資格試験

ゲィムばかり遣っていたのに
無事ゴゥカクする事ができました

こんな感じで仕事もゲィムも
力の限り精一杯手を抜いて遣っている
ワタクシでございますが、何か(゚д゚*)?


それはサテ置き、酒クエのお話を。

ああ、酒クエアイテムの収集は
大変な日々でございました

酒クエに必要な笛は38歳の時に
タリム渡し口へ取りに行ってましたが
本格的にアイテム収集を始めたのは39歳

対象モンスタは6個で
刑天・血沙花・蜂・土鬼魔人・小赤蛇蠍・赤蛇蠍
それぞれドロップするアイテムを100個集めるのでつ

基本的にあまりドロップ率は良くないです
ドロップにムラが有り、
10匹近く狩っても一個も出ないけど
その後 立て続けにボトボトッと出たりしました

経験地がマズィ敵もいるうえに
大変な根気がいります

戻りの経験地は合わせて38萬くらいですが
スキルポインツがイパ―(・∀・)―ィ貰えるクエでつ

k点

しかし今更
刑天に闘いを挑むのも辛いものでございます

刑天はトロぃうえに広い範囲を徘徊するし
護衛兵とかいうチョット肌が美白な子も
一緒に発生致します

刑天だけが湯水の如く沸く泉があれば良いのに
と思ったものでございました

しかし荒野を走り廻って
割と刑天だけが沸く箇所を見つけられたので
そこで我慢して辛抱強く100個集めました


沙花さんは生える箇所で固定狩り
相変わらずオアシス周辺は混みあっております

前に沙花さんを1000ぴき狩っていた
お気に入りポインツが空いていたので
そこで黙々と沙花さんを倒します

沙花さんはワタクシに
☆印章剣をもたらしてくれた愛すべき存在
貢いでくれた昔の彼女に会いにきた
金に汚い男のやうな心境でございました

彼女は一生懸命 お金 葉っぱを貢ぎながらも
鋭い枝で相変わらずワタクシを串刺してきます


蜂は大量に発生しているし
走り廻っていれば勝手に寄ってくるので
10匹くらい集めてから一気に攻撃

頭上を飛び交うモンスはタゲるのがとても難しく
ただでさえタゲるのが下手くちょなワタクシは
右往左往しながらの狩りでございます

でも10匹近くに囲まれている姿を端から見ると
やっぱり危なっかしいのかも知れません
助けてくれる人がいました(笑

紛らわしい事して申し訳ないでつ;
ヲ心使い感謝でございますヽ(*´ー`*)


次は小赤蛇蠍に移りました

サソリはワタクシと同レヴェル帯なので
囲まれるとヤヴァイもんですから
結界を張りながら適度な数を呼び寄せて狩ります

酒クエ自体は35レヴェルで受けられますが
この小赤蛇蠍と赤蛇蠍の二つは
チョト大変かも知れない
39レヴェルから遣って丁度良かたです

サソリの動き方自体が
チョト気持ち悪く感じるワタクシ

あの左右に うにゃうにゃうにゃ ッと
揺れながら進んでくる動きが堪らない
(゚д゚;) ゾゾゾゾ

黒い色のサソリが一番気持ち悪いでつ
チャンプなんて硬い上に黒いので最悪でした

でも この小赤は模様が金魚のようで
少しだけ可愛いのでございます

金魚

だから金魚だと思う事に致しました

金魚の足も100個無事収集できました
キンギョ コワクナーイ (・∀・) 笑


次は土鬼魔人を狩りに峡谷へ

魔人よりも呪術氏のほうが数が多いのに
なぜ魔人なんだとキレそうになりながら
数匹しか発生しない箇所で四苦八苦していると

魔人が結構多く発生する場所を
ロックさんが教えてくれました
おかげで効率よく魔人をハケ―(・∀・)―ン。

こうしていつもいつも
他人様の知恵を拝借して
ホソボソと生きるワタクシ

前ギルドでも今のギルドでも
ギルメンさんにご教授頂ける事が多かた
やぱりワタクシ一人では生きていけません

一人で生きていると
西に行く所を東に進んでしまうのでございます
いつまで経っても天竺には辿り着けません

しかし有り難いヲ経よりも
あたたかいヲ味噌汁のほうが好きでつヽ(*´з`*)ノ


そんなこんなで土鬼魔人でございます
魔人の まゆげ を集めなくてはなりません

Σ(゚д゚) マユゲテ

なぜ まゆげ なのかは謎でございます
多分クエを考えた人に
ボキャブラリーが無かったのやも知れません

魔人が居る周辺には
漏れなく土鬼と火薬土鬼が付いて参ります
そりゃーもー大変なのでございます

ワタクシはね
魔人にしか用はない訳よ
わかる?アナタ達
ついてきてもヲ菓子あげられないのよ

しかし チビちゃん 土鬼たちは
ヲ菓子を強請りながらついて参ります

追っかけ

まるでスターの追っかけでございますが
土鬼にモテても哀しくなるだけでございます

ワタクシはタッ○―でもなければ
カ○ゥ―ンでもありません

仕方がないので土鬼は無視する方法で
ひたすら土鬼魔人を狩ってドロップを拾います

土鬼や火薬土鬼の攻撃は
さほど痛くないので ひたすら無視し
引き連れて歩きながら狩っていると
何と防具が赤く点滅し へなちょこになりました;

武器よりも防具が先に へなちょこるのは初めてでつ

防具を治しに幾度も街と峡谷を往復しながら
まゆげも何とか100ポン集めました
もう まゆげは要りません(笑

そうして残すところアイテム収集もあと1種
オレンジネームの赤蛇蠍のみでござます

しかし
長くなるので酒クエ後編に つ・づ・く
(´Д`* ハアハアハア
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生㌔
2006年02月24日 (金) | 編集 |
最近は弓手の宝石狩りと酒クエを両立中

ホントは殺手クエも受けておりますが
ワタクシの少ない脳味噌では
手いっぱぃなのでございます

遊んでばかりではありますが
狩りもちゃんと遣っております

戦闘態勢

酒クエの収集も残す所あと一種類

弓手から出る高価な宝石100個収集は
二回目までを終えました
そろそろ三回目に取り掛かろうかなぁ。

両方遣りながら
一気にレヴェルアプゥを目論んでおりますが
ドロップを集めるのがトロくさいワタクシ

もしかしたら狩りだけで
レヴェルが揚がてしまう可能性大(笑

高価らしい宝石

でも
遠距離攻撃をしてくる敵は
あまり好きではないです

とりあえず一発遠距離で攻撃し
敵を引き寄せようとしても
敵は温泉の円陣に入ってこないのです

近距離にしないと本格的な攻撃ができない為
いつも温泉から出てしまい
敵に囲まれているような状況でございます

生き伸びるのが大変でございます

呪術氏や火薬土器もそんな感じで
走り回りながら闘っていたので
奴らを狩る時と同じくらいに忙しないでつ

隠されているらしい宝石

弓手はジャイアンもめちゃめちゃ発生率が多く
こないだは一度にアッチとコッチで
3体もウロついていました (;゚д゚)

GGGGGGGG

基本的に狩り時間が限られている社会人のワタクシ

基本的にアイテム収集を目的に狩りをしてるワタクシ

格下のジャイアンは経験地もソコソコだし
ポットの消費が激しくなるので
あまり相手にしたくありませn

でも彼らは交際を申し込もうとして
近づいてくるのでございます


狩りを一人っきりで
ずっとこなしている事が多かったワタクシは
あまりPTとか組まずにレヴェル揚げしてきました

狩場に行くのはINすると速攻でした

ですからワタクシはすぐ街を出られるように
ログOUTするお決まりの場所は門の壁、
壁面にメリ込んで落ちるのでございます(笑

その日も相変わらずPTを組まずに
狩場へと直行したワタクシ

新しく入らせて頂いたギルドは
出席する人がイパィいるので
大抵は誰かとPTを組めます

ギルメンが一人二人と増え始め
PTを組もうという話になりますが

既に狩場に来てしまったワタクシは
まぁ組まずに来てしまったし
PT無しでも仕方がないかなぁ(´∀`)
と思っていたのでございます

その時冗談で20代後半のコマさんに
「タリム盆地までPT組みに来てwww」
とあくまでも冗談で言ってみました。

「じゃあ、行く」
と言うコマさんの発言

でも、まさかぁ~ (´Д`* アハハハハハハハハッ
と笑おうとしたワタクシは
前日の事を思い出しましたッ

前日には30代前半のエンさんが
馬に乗ってタリム盆地まで
ワタクシに届け物をしてくれたのでございます

ああッそうだったッ!!!!!

このギルドの人たちは
冗談が通じなかったんだたッ!!!!!!!(゚д゚;)

奥地で狩りをしているワタクシは
判り易い場所まで会いに行こうと思った矢先

既にコマさんとPTを組んでいた
白沙ちゃんと8ちゃんが
「Σ あああああッ」と叫びました

何?どしたの?
状況が判らないワタクシ

「コマさんが。。。;」

コマさんの死w

場所を聞いて駆けつけてみると
コマさんが地中にメリ込んでおります

ちょと・・オモシロかたですwwwwww

場所を詳しく言って居なかった申し訳なさと
まさか本当にタリムの真ん中まで
PTを組みに来て貰えるなんてという驚き。

チキンなワタクシが
コマさんと同じレヴェルの時は
やっと敦煌に行き来できるようになり
ひたすら鬼兵や土器を狩っていた頃で

タリム盆地なんて
見た事も想像した事もありませんでした

黒漠盗賊が徘徊する真ん中でシボゥする
その勇姿を目に焼き付けますた

強い信念は何物にも代え難く
勇気を持って生きるって素晴らしい事なのです(笑


そんなタリム盆地のド真ん中は
ユニークモンスターのウルティが
いつ目の前に発生してもおかしくない場所。

狩場の下には死の渓谷も穴を開けております

崖っぷち

落ちる心配が無いので気軽に狩りしておりますw
渓谷に落ちれるとしたら間違えなく瞬殺でしょう;

しかし赤眼を20ぴき狩るクエも有ったので
それを終わらせておこうと思ったワタクシは
渓谷に赴き無事終わらせておきました

20ぴき

遠距離で一匹ずつ近づかせようとして
間違えて3ぴき一緒に呼び寄せてしまった時は
流石にチんでしまうかと思いましたが
急いで逃げて助かりました

赤眼はまだ辛いです

39歳

そんな毎日を繰り返し
無事に39歳になる事ができました

あともうヒト踏ん張りで
めでたく40歳でございます(´∀`)

28日ゴルチェケは
まだちょっと先にして
時折一日券なんかだけを利用しながら
急がず焦らずに歳を重ねていきたい

倉庫に一枚だけ一日券が残っているので
近々それだけは遣おうかな

前に30萬という格安で売っていた一日券
(相場は40数萬くらいでそうか?
遣うのが惜しくて今まで残っておりました(笑

また頑張って狩りに勤しみます

そんな感じでタリムは怖い場所ですが

つり橋

渓谷を繋ぐつり橋はとても情緒的で
山々が綺麗に映っておりますょ
観光
2006年02月22日 (水) | 編集 |
シルク内には綺麗な場所が多いです

空の色がとても綺麗で
青空や夕焼け
夜空や赤紫の明け方

それから水面や雨なんかもリアルで
綺麗なグラフィックが見れます

クリスマスには雪が降っていました
しかし積もらない雪でした
雪国のワタクシは
逆に積もらない雪のほうが珍しいのでございます

狩りの合間にホッと一息ついて
山の上から景色を眺めるのも楽しいのです

おあしす

オアシスは特に綺麗な景色が見れまして
木の感じが絵画のようになっております

このゲィム作った人らはスゴイっすね


あんまり行かない場所にも観光に行く事があります

初めて和田【ホータン】(ワダ)へと
なけなしの金をかけて次元門を通り
行ってみた時には

わだ

ワダの次元門は町の中心にあって
青い石が綺麗に輝いておりました

すごい強そうな服と武器を備えた人たちがイパーイいて
前のギルドで交易した時に
ワタクシ達を全滅させた人も見かけました

盗賊衣装であまり判らなかったけれど
改めて見てみると軽く50lv近い服を着られてました
(かなう訳ねーし(;∀;)

初めて盗賊村へ行ってみようと思った時は

長安の奥の怪しい町並みに居る
色ポイおねぃさんにチップを2000円払うと
盗賊村へと案内してくれました

とうぞくむら

凄く薄暗くて閑散とした場所に降り立つのでございます

こすぷれ

せっかく行ったので衣装を10000円出して購入し
嬉々としてその場でコスプレもしてみたほどでした

レヴェル70くらいになったら本格的に
盗賊をしてみたいと思います
(10年くらいかかると思われます

こうして景色を眺めて観光をしているからこそ
レヴェルがなかなか揚がらないワタクシでございます

蓮

ちなみに
ワタクシの一番好きな場所は
長安の奥にある始まりの場所でございます

蓮の花が浮いている綺麗なお池がお気に入り
なめらかな歩調の盗賊集団
2006年02月21日 (火) | 編集 |
盗賊の衣装はカコイィのでございます

こすぷれ全開

別に荷物を強奪したい訳ではなく
別に悪に染まりたい訳でもなく
ちょっとだけスリリングな気分を満喫したい

ハンタもすれば
商人もする
時には盗賊にもなるお (・∀・)ノ

そんな具合に適当に生きております
適当すぎて盗賊を真面目(?)に遣っておられる方には
怒られてしまうかも知れませんが
許してぇえぇぇぇん(´Д`* ハアハアハアッ

ワタクシはただ、善良な盗賊を目指して
コスプレを楽しみたい訳なのでございます
たまにはそんな奴が居てもイィじゃないのぉ


この前はハンター部隊を遣ったので
今度は盗賊集団になってみようという事になり
盗賊はしないという白沙ちゃんと先さん以外の6人で
盗賊集団を結成致しました

なめらかホゥムペィジのブログでも
詳細は書かれておりますけれど、
内容が被ってしまうかも知れませんが
ワタクシもその詳細を書かせて頂きたく思われます

いざしゅつぢん

その日
普段から盗賊家業を満喫しているバキュンさんを隊長に
『なめらかに盗賊でスリルを味わい隊』
(いつ名前付いたのだ
いざ出陣でございます

しかし

東渡し口に到着するやいなや
目の前に閃光が煌めき
アッという間に全滅になっておりました

盗賊集団の死

隊長も既にワタクシの隣でヲ亡くなりになっておりました

何故こんな日に限って
高レヴェルなハンタさんが多いのでそう?

この間虎穴山付近で盗賊を一掃してくれた
ヲ強いハンタの 『○ー○○』 サンも居て
おしおきされるかのように再び全滅でつ(;∀;)

ああ、○ー○○サンと盗賊姿でヲ会いしたくはなかった(笑

一難が去り
蘇生して貰ってから全員で渡し口を渡ると
世渡り上手で切り替えの早いバキュン隊長は
既に盗賊衣装を脱ぎ捨てておりました

隊長ったら

(・∀・)ノ さすが隊長ッッ

道中見かけるのは高レヴェルなハンタさんばかり

もう諦めて盗賊を廃業しようかと思った時
皆がコマさんのモデルウォークに憧れを抱き
徒歩に切り替え武器も仕舞い始めました

ワタクシも盾と剣を持って歩くと
エラそうな歩調になるので
武器を仕舞って
平和的な盗賊に生まれ変わろうと試みました

美容と健康の為に歩いて長安を目指すのです

衣装が真っ黒なものですから
6人連なって歩くととても不気味でございます

会話の主はギルチャでつから
ホボ無言で歩く盗賊集団は
端から見たらサゾ気持の悪い事でしょう

時折見かけるハンタさんや商人さんも
武器を持たずに 『歩く』 盗賊集団の姿を
呆気にとられて眺めておりました

しかし
武器も持たずに盗賊衣装で歩くのは
何と勇気の居る事でしょう

ワタクシ達の勇気を判って下さい

ワタクシ達は
勇気を持って歩いているのでございます

ありがとうございます
ありがとうございます
実なめでございます
いつも貴方の味方、実なめでございます

決して宣伝活動はしておりませんでしたが

笑われたり
カコイィと言われたり
キモィと言われたり
一緒に歩き始める方がおられたり

しかし我々は歩き続けるのでございます

いえ、目的はございません

長安横断

長安に辿り着き街中を一列になって横断すれば
若葉な方々も珍しそうに立ち止まって眺めております

フローラたn

長安の街中では
せくしーなフローラたんを
エンさんがヲ食事に誘おうとしていたので
暫し眺めたりもしました

我々の任務(?)はまだ終わっておりませんので
とりあえず再び敦煌を目指して
『徒歩』 で出発でございます

ラクダを追う盗賊集団

ラクダを追いかけるのではなく
ラクダについてゆく盗賊集団でございます

いえ、ラクダよりも遅いのでございます

皆さん道服で
ワタクシだけ護具なので
歩みが一人だけ遅くなっております

一人遅れてモンスに因縁をつけられたら
倒すことができないのでございます

魔法攻撃力の殆ど無いワタクシができる事と言ったら
相手を凍らせる事ぐらいなのでございます
素手で倒せるのは藁人形だけです

一匹のモンスを皆で攻撃しながら進む道程
勿論、素手なのでございます

刀が無いと何もできないカ弱いワタクシは
いくら殴ってもダメージが ”1” しか出ません
硬さだけが取り得なので被ダメはホボ無いですが

いつまで経っても決着がつきません

素手で土器

知力の優れた方の攻撃によって
無事モンスを倒しながらも

なにげに縦一列歩き

ひたすら一列になって歩き続けます
もうヘトヘトでございます (´Д`;*アハ~ァ

一列になって歩こうと号令を掛けても先頭を嫌がるロックさんに
先頭を歩く事を強要されるエンさんなのでございます

敦煌に到着してからも巡回は続き
街中を見回った後
西門から外への巡回でございます

歩き盗賊中のありがたい囁き

ありがたい囁きを頂きながら
平和的にすすむ盗賊集団員であるワタクシ

行商人のようにひたすら歩き続けるのでございます

素手でk点

一緒に仲間に入りたかったk点も
盗賊衣装を着ていないので倒す事にしました
皆でタコ殴りでございます

外の巡回も終えて
南門から帰還した我々でした

帰還した折に
以前ササヤキを頂いて
「レヴェル揚げも頑張って^^」
と激励をしてくれた○○さんと再会w

また遊んでいるのがバレてしまいました

次元門にて

その日、次元前で撮った記念写真

盗賊集団として出発する前は渡し口あたりで
記念写真を撮ろうという事だったのですが
結局次元前で記念写真を撮りました

じゃあ最初から次元前で撮ったほうがヨカタのでは?
ええ、その通りなのでございます

しかし平和的に盗賊を成し遂げ
ハンタさんを笑わせて
商人さんを和ませて
盗賊さんを助け起こす
そんな なめらかな一時をヲ裾分け。

ああ、
とてもスリリングな楽しい旅でございましたw
マント戦の遊び方
2006年02月19日 (日) | 編集 |
美しい姿でシボゥしたいと
常日頃から思っておりますけれども

しぼゥ

ワタクシ半ば足を広げてシボゥしてしまいます
とてもはしたなくて困るのでございます

でも、シぬとペラペラになるのが
これまた面白い

最近シボゥする事が多いのですが(笑
それはマント戦での話なので
デスペナは一切ありません
経験地が減ったりだとか
名前が赤くなったりだとか
そんな事がなく安心して遊べる対人ゲィムです

楽しく美しく、なめらかに遊びながら
対人訓練をしている訳でございます
シに様も、なめらかでなくてはイケマセンが
所詮ペラペラなのでございます

今のギルドに入るまではマント戦遣った事がなくて、
イヴェントで遣ろうと思ってはいましたが

イヴェントマント戦にて人見知り全開

恥ずかしがり屋さんのワタクシは
やはりマント戦のリングに
飛び込んでゆく勇気がありませんでした。
ゲィム中でも人見知り全開でございます
所詮変われません(;∀;)笑

マントというのは
雑貨屋さんに500イェンで売っておりまして
色は赤・青・黒・白・黄色
つまりは違う色のマントを付ければ敵でございます
マントは装備欄右下のイヴェント装備欄に嵌め込みます

違う色のマントを着けている人にカーソルを向けると
剣のマークに変形するので攻撃ができるようになるのでございます
ただし黄色のマント(麒麟マント)だけは
無差別にどの色のマントとでも闘う事ができるのでつ

レヴェルが30でマント戦を申し込まれた時がありました
その時にそんな感じの事を教えて下さった方がおりましたが
ワタクシは対人なんて怖くて、丁重にお断りさせて頂いたのです

しかしやぱりマント戦への興味は少なからずありました

やっぱり皆さんワタクシと同じで
なかなかマント戦遣った事ない方が多いらしく
マント戦にはデスペナが無い事だとか
色は何色を買えばよいのだとか
興味はあるけど知らない人って多いと思われます

対人は戦い方や武器によって様々ですが
ワタクシの場合は
氷で相手を凍らせてから
剣技の連続攻撃コンボでございます

時折出る盾ブロックが
対戦相手の必殺の一撃をブロックする事もあるのです

ただ
相手の魔法(狂雷など)が命中するとHPがガクンと減り、
あとは身体の硬さが持つまで頑張るしかございません

大刀や槍の攻撃は大きな技が多いようですので
それも食らうとすごいダメージになりますが
盾がブロックしてくれた時には
かなり有利になるみたいでございます

しかし同じ盾持ちの同レヴェル帯の人のほうが
どちらかというと苦戦するらしく
よく当ギルドのマント遊びの中へ飛び入りで参加される
ワタクシと同じ氷剣盾を持つタロウさんには
(同じ5級装備なのに;
一回も勝てた事がございませぬ

自分が普段使っている氷連打攻撃と盾ブロックは
これほどまで手強いのだと改めて思い知らされます

なさけない

ああ、
美青年のタロウさんの前で
足を広げてシボゥするなんて
恥ずかすぃ(ノ∀;)笑

この前は
既に敦煌を卒業しワダ組の一員になりつつある
元ギルメンのホーchanと初めてマント対戦致しました

対人初めてのホーchanは
やはりワタクシの事をぬっコロす事が最初怖かったらしく
ある程度攻撃しては回復してくれたりしていました(笑

ワタクシの氷攻撃に遣られて一度シボゥしてしまうと
「氷無しで遣らない?w」
と提案してきましたが
「あのォ。。。氷抜いたらワタクシ何も残りませんが;」
氷属性が有ってこそ生き抜いているワタクシでございます(笑

すぐに対人のコツを掴んだホーchanは
当ギルドのマント戦にも飛び入りで参加し、
対人戦初日ながらも力の差を見せ付けて下さいました

元々は槍使いさんなので知力にも優れ
現在の大刀をブン投げる闘いっぷりが カコイィ(*・∀・)ノ

ぬっコロされますた

見事完敗でございます(笑

マント戦を遣っていて知ったのですが
自分は力極だと思っていたら
HPとMPの数値がほぼバランスが取れているので
力寄りバランスだという事が判明

相変わらず自分でも知りませんでした
もうすぐ40レヴェルだというのに
まだまだ無知道一直線でございます。

基本的にレヴェルが近くないとマント戦しても
力の差がありすぎて逆に難しいと思われますが、
レヴェルの差を考えずに気軽に遊びつつ
被ダメ具合なんかを闘いながら学んでおります

全く同じレヴェルであっても
スキルによって勝敗が分かれるようです
マントは遣ってみるとナカナカ奥が深いのでございます

そんな最中にサンタのおぢちゃんが
攻撃態勢でワタクシに挑んでこられたので
遠慮なく倒してみました

来年もよろしく

ワタクシ悪い子ですが来年のプレゼントもよろしくねw

皆さんも是非一度マント戦をしてみてはイカガでそうか?
黄泉がえり
2006年02月17日 (金) | 編集 |
まだ20代前半の頃
鳥が飼いたくて

道で鳥が頭上を浮遊している方を見る度に
あの鳥はどうやって出すのかすら?と、
とても羨ましくなったワタクシ

是非ペットとして購入したいわ
旅のお供に鳥さんを一羽、
桃太郎気分を満喫したかったワタクシは

誰にも聞ける人が居ないので
「どうやったら鳥が飼えるのですか?」
と白チャで質問してみました

「あれは弓のスキルですよ^^」
と囁きで教えて下さった優しい方
あの時はありがとうございましたヽ(*´з`*)ノ

そうして他人様の知恵を借りながら
少しずつ少しずつ歩んできたワタクシ

でも盾持ちなワタクシは
鳥を飼う事ができないと悟りを開いておりました

そんなワタクシも

何と

鳥と坊主と

鳥と共に歩む知系コマさんのアドヴァイスにより
この年になってやっと鳥を飼う事ができました

盗賊衣装はコスプレで
弓はキョウバィちゃんからの借り物です
嬉しすぎて
寺の坊主と記念写真を撮りました

今更になって徐々にスキルというものを
理解し始めている相変わらずなワタクシでございます


スキルといえば

飛賊弓手狩りをしている辺りから
時折 辺りでは
死体が横たわっているのを見る事がありました(笑

あれ?死んだら町に戻るんじゃないのかな?
と思っていたら
それを蘇生させている人が居ます

両脚を踏ん張って両手を回しながら
白い光に包まれて繰り出す魔法で
死体を生き返らせているのでございます

カコイイ(・∀・)!!

あれも何かのスキルなんだろうなーと思って
自分のスキルゲージをイロイロ見ていたら
蘇生魔法がありました

これなら一般人のワタクシも使えるものでした

さっそく習得して
魔法を使ってみたいなーと思っていた時

道端に死んでいる人がいます

早速魔法を。。。。。。。。
と思ったら

どうやればいいの?

それをいくら右クリックしても
いくら右クリックしても
いくら右イリックしても
いくら

できません

死体をクリックして見ると
自キャラが動いて
死体をムギュゥゥゥッと
踏んづけてしまう有様でございました

ワタクシは死体を足蹴にしたい訳ではなく
死体を蘇生させたいだけなのでございます

そんなワタクシの微かな望みさえ叶わないのでございます

仕方なくシルク攻略サイトのようなトコを回って
蘇生方法を調べてみると
シフトキー+死体をクリック
それから蘇生魔法を右クリック

ああ、そういうやり方なのね Σ(・∀・) !!!!!!!

覚えてしまえば話は早い

黄河を渡って狩りをしていると
横たわっている死体は多くなっていったので
横たわったまま
『助ちゅけてー><;』 と叫んでいる子に

よしよし、今オジサンが助けるよ、まっていなさい
と心の中で言いながら
誇らしげに蘇生術を繰り出すワタクシ

ああ、人のヲ役に立てる事があったのでつね
嬉しいよオジサンはヽ(´∀`)ノ

無知でどうしようもなかったワタクシは
こうして一つ一つ学んでいったのでございます

今では39歳の人も起こせるようになりました

お近くでお亡くなりになった際は
ワタクシに一声掛けて下さいね
なめらかに盗賊を退治し隊
2006年02月16日 (木) | 編集 |
人見知りvvv

木陰から覗いている人見知りの盗賊さんは
愛すべき我らがギルドマスターです
シャイな人なのでココだけ名前消しときました(笑

そんなシャイなギルマス率いるギルメンの皆さんが
貧乏なワタクシに盾エリクを恵んで下さぃました

ああ、盾エリクが沢山あるv

売ればヲ金になるエリクを下さるなんて。。
皆さんの優しさに感謝でございます(;∀;)感動
6級盾が持てたアカツキには
またキラキラ光らせようとココロに決めました


その日は
かくれんぼをして遊んだ後に小休止
相変わらず遊ぶのが楽しくて
狩りはしておりません(笑

ささやきい

街中で佇んでいると
露店を遣りながらもササヤキを下さる方がいらっしゃり
とても嬉しかったです(〃'∇')o

応援して頂きありがとうございました
遊ぶのはほどほどに
レヴェル揚げも頑張ります(;∀;)笑

しかし
やっぱり遊びも頑張っちゃいます(笑

inしている人で
交易をしようという事になったので
久々にハンターの装備をして
ハンター家業をしてみました

青空の下

さて今日は何回シぬでしょうか

道中

道中はNPCを軽く倒しながら
サクサクと進みましたが
やはりPC盗賊の多い日でした

交易自体は☆1でしたが
勿論ハンタ装備付きのワタクシは狙われます

鬼兵がたむろする箇所で
NPC盗賊を倒している最中に
後ろからPC盗賊が不意打ちでございます

来るなら正面から来いやあぁぁああぁぁあッ(゚д゚メ) !!!!!!!!!!!!
(正面から来る盗賊めずらしいってばょ

明らかに持っている盾は6級ですので
敵う訳がございませんが
どうも腹の虫が収まりませぬ
ぬらりひょんとしている性格のワタクシではございますが
熱くなると途端に闘争心が出てまいります;(笑

ラクダちゃん達は無事敦煌まで送り届けて
今度は盗賊狩りに行く為に
皆でハンタ装備でございます

なめらかに盗賊を退治しに旅立ちでございます

東の渡し口付近で
先ほどの不意打ち盗賊が居ました

レヴェルは違えども
正面から挑んで氷剣で連打でございます
我ながらいい勝負を致しました
マント戦で鍛えていてヨカタ(´∀`)笑

そのPC盗賊さんは一旦逃げて行きましたが
皆で座って休んでいる温泉に
再び不意打ちで襲ってきました
ワタクシなど立ち上がってさえ居ませんでした

勿論
そんな感じでは遣られてしまいましたが
弱肉強食なのである意味仕方がありませんねぇ。。
いつか報復(☆‐☆)ギラッ。。。できるかな(笑

しかし渡し口では
正々堂々と勝負を挑んできたPC盗賊さんが居られ、
レヴェルの近いエンさんが、見事勝利致しました。
ああ、男前な盗賊さんは気持ちがいいものでございます

白沙ちゃんもハンタで合流し
我が なめらかハンター部員は(名前変わってますが何か
渡し口を渡りました

なめらかに盗賊を退治し隊

先ほどロックさんがボコ殴りにあったというPC盗賊を探しに
虎穴山付近を捜索でございます

そんな最中に高レヴェルのPC盗賊がヲ二人
我がハンタ隊を見据えております
にらみ合いでございます

うーn
盗賊の黒装束というのは
やはり迫力がありまつ

白チャで突撃の雰囲気を醸し出すPC盗賊さん

そして両者一斉に突進でございます
こちらも全員一丸となって特攻ッ

見事

全滅でございますvvvvv

シんでから気づきますた
闘神モードになれば少しは違ったって事に(笑

ふまれてますが何か

ロックさんがラクダに踏まれております
助けたいですがワタクシもシんでおります

盗賊勝利かと思われた
その時
何と通りすがりのカコイイハンタさんが
そのPC盗賊さん達を一掃でございます

強いです
強すぎます
カコイイです

ぜんめつですが何か

そのレヴェルの高い闘いを横たわりながら見つめ
「つよくなりたい」
と呟く自分に笑えます(笑

死亡している最中には

商人さんよりv

そのヲ強いハンタさんと同じギルドの商人さんから
有り難~ぃササヤキを頂きました

しんでてはずかしい

しかし死んだままでササヤキ返す自分に
恥ずかしさイパーイでございました(笑

経験地を総計1ぱー減らしましたが
とても楽しいハンタな一日でございました

反省会

そうしてハンタ部隊の反省会でございます

今後どうやって盗賊を退治すべきか

それは癒し系な弓使いコマさんの成長に掛かっておりますッ

今でこそ皆に守られているコマさんではありますが
将来は大物になり
弓知系で皆を瞬殺すると思われます

まだ黒い鳥も青い鳥も出せませんが
とりあえず白い鳥をペンキで青く塗って誤魔化すそうです

しかし皆まだまだレヴェルの足りなさを痛感致します
ワタクシも、とりあえず40レヴェルに揚げなければ
ハシにもボウにも引っかかりません

でも逆に、今度は全員で盗賊に扮し
『なめらかに盗賊衣装で商人さんを威圧し隊』
もしくは
『なめらかにハンターさんをチョットだけ困らせ隊』
を結成してみたぃでつね

さくら

かくれんぼの合間に
桜が綺麗だったので一枚記念写真
ああ、長安にも春が来ます
温泉のありがたみ
2006年02月14日 (火) | 編集 |
最近気づきましたが
薬屋さんの上には鹿の首が飾られております

しか

ものすごい大きな鹿ですが
どうやって狩って
どうやって飾ったのか
永遠のナゾでございます


さて
サボってヴぁかりいるクエストですが
ヲ金しか貰えねぃ宝石200個マゾクエを
死に物狂いで終わらせました。

長かった。。。

あのクエは少し違った大変さがあります。

黒漠盗賊を奥地で狩り続けていて
ああ、疲れたわワタクシ
温泉でも沸かしてチョット休もうかしら
と思い立ち温泉を沸かして座っていると
黒ちゃん達が相変わらず襲ってきます

変ね、どうしたのかすら

ああそういえば温泉の先制攻撃防御レヴェルが
盗賊のレヴェルに達していない事に気づきました

実はワタクシは
血沙花を狩っているあたりまで
温泉にもモンスの先制攻撃を防げる
レヴェルがあるという事を知りませんでした

どうりで血沙花さんは
温泉の中に発生しているのに
ワタクシを串刺しにしてくる訳でございます

ワタクシの持っている温泉レヴェルは36まで。
赤蛇おねぃさんまでしか防げないのでございます

これは急いで温泉のレヴェルアプゥをするしかございませn

白沙ちゃんの温泉

小型の赤サソリの皮を20枚狩りに行った時は
ギルメンの白沙ちゃんに温泉を間借りさせて頂き、
入浴料も払わずに戻ってきました(笑

まだまだ揃っていない宝石クエをしに
黒漠盗賊の元へと戻ったはいいけれど
奥地で狩りをするのには
温泉がないと結構大変でございますねえ

薬を使い
薬を使い
薬を使い
たまに
敵がまばらな箇所を探して一休み

温泉が無いので身体を温める為に

焚き火

時折たき火で暖をとったりもします

チビ盗賊なら囲まれても大丈夫ですたが
ジャイアンが近づいてくると
急いで逃げていました

ジャイアンを狩るには時間が掛かるので
温泉が無いととても闘えません

ロックさんの温泉

すると近くにいたロックさんが
様子を見に訪れて下さいまして
無料で温泉に漬からせて下さいました
優しい(T∀T)

ちょうどその時
ジャイアンが近くに来たので
一匹温泉の中で闘いまして
無事に倒す事ができました
ああ、温泉の有難みと
ロックさんの優しさに感謝でございました(ほろり

そんな感じで2.3日頑張って
やっとレヴェル3の温泉を
開業する事ができたのでございます
ああミナサン
ホントウにありがとうございました(´∀`)

今度は弓手の隠している宝石クエに取り掛かっております
でも
いくら温泉があるとはいえ
二匹は辛いです

w

いやああぁぁコッチに来ないでええぇぇ(;∀;)
ココロの中でそう叫んでおりました(笑

ギルメンの中には
G誘発率NO.1であるエンさんがいらっしゃいます
刑天Gを二匹も一緒に召喚した強者でございます(笑
どうやらGを引き寄せる特殊なフェロモンを
我知らず発しているようなのでございます

そうしてワタクシにも神降臨 (・∀・;) !!!
不本意ながらGの神が降臨したのやも知れません
敦煌の街、そして再会
2006年02月13日 (月) | 編集 |
ヒゲは好きですが
こういうヒゲはそうでもないです

ひげ

ヒゲの方といえば
エンさんと先さんがおやぢーズを結成したとか。
渋いですッ

その日はエンさんが
サンタのおぢちゃんになったというので
ヲ姿を見に行きました

サンタのおぢさん

ワタクシもサンタセットが欲しいです
青色が欲しいです
でも高いですのでお金がありません
男女兼用だったら
優しいエンさんに頼んで貸して貰えたのに
残念でたまりません(笑

ゴルチェケを買おうか
サンタを買おうか
とっても迷っております


それから交易の有った日なので
初めて牛を見る事ができました

ワタクシもいつか牛と一緒に旅をしたいです

いヴぇんと

大規模交易なんかを見れて牛も見れて

そういう物を見れる機会を設けて下さっている
イヴェント企画者の皆さんには
とってもありがたいなあと思ったり。

パセリさんをイヴェント以外では
二度ほどお見かけした事があります。
一度目は敦煌で、
二度目は昼間一人交易をされている時に
すれ違いました。

「ああ、パセリさんだわv」
ご挨拶したいわ
でも
どうじよう
でも
恥ずかしいし(何
一言「いつもイヴェントありがとうございます」
と言えればヨカタ。

この場を借りてヲ伝えしたい、
いつもありがとうございました(´∀`)


あんな大きな交易のハンタになれたら
カコイィだろうなあ~と思いつつも、
早く40代(よそじ)になりたいなぁと思いつつも、
ギルメンさんやお友達との会話が楽しかったりするので
レヴェル揚げをサボリながら
遊んでばかりいるワタクシでございます

たまに狩り中に囁きを頂いたり

ささ

露店にコメントも頂いたり

かきこ

こんな支離滅裂な文章を読んでくれているなんて
ホント恐縮ですッ;

他サバの方のブログを見ていて
泣くほど笑タのが記憶に新しいものですから
ワタクシのブログなど、へなちょこだなあと思われます

ひっそりとブログを遣り、
狩りは奥地でひっそりと狩る、
ひっそり症候群のワタクシですが、
たぶんネカマではありません。

そんなワタクシではございますが
もしも見かけたら一声かけてやって下さい。
漏れなく
ワタクシが幸せな気分になります (*´з`*)ノ


そういう最中、
再び街中で 『こんばんわぁvv』 と囁かれまして
ひょっとしてブログ見てくれていたヲ客様かすら?
と思っていたワタクシでしたが

何と元ギルメンのQちゃんでした
外見が違うので判らなかった訳でございます。

Qちゃん

ある意味、女装してますが何かあ
そしてオンナノコにしては身長デカぃですよ(笑

ワタクシ達の元ギルドは自然消滅ぽいらしいですが;
元ギルメンさんとは仲良くして貰っております。

Qちゃんにも会いたいなあと思っていたので
お互い違うギルドにはなりましたが
久々にお話できてとっても嬉しかったのでございます

お友達登録もして頂いて
レヴェルが同じくらいになった暁には
マント戦をしようと約束を交わしました。

今は26レヴェルらしいですが
きっとすぐに抜かされるコトでしょう
ワタクシはいつもいつも、こうしてレヴェルを
ゴボウ抜きされているのでございます(;∀;)

そうしてギルチャと囁きチャを交互に交わしながら
時折、誤爆を繰り返し
ワタクシ強く強く楽しく生きております。
笛と冒険
2006年02月11日 (土) | 編集 |
哀愁

阿薩さん
アンタの背中を見るために
アタイここまで来たわ
徒歩で来たのよ
うまも遣わなかったわ
おまけに2回サバ落ちしたわ
ねぇお願い
振り向いてよ

小芝居をしに行った訳ではなく
もちろん笛クエの為でございます

バグにより受けられない方も居ると噂に聞いていたので
ワタクシは大丈夫かすら?と思っておりましたが
無事に笛を貰うコトができました。
しかし阿薩さんの愚痴を聞きに行く為の道程は
とても険しい道程だったのでございます。


その日は
なんとも盛りだくさんな日でございました

今日こそは狩りをしてレヴェル揚げにむけ
少しでも経験地を稼がなくてはッ
と意気込んでinしました

今はもっぱら盗賊の宝石200個集めというクエに
飽き飽きしている所でございますが
途中、赤サソリの皮を
20個集めるクエに浮気をしていますと

はぢめて

キタ*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(゚∀゚)゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*!!!
初ササでございますた(;∀;)
う、ぅ、嬉しい。
こんなへなちょこなブログを読んで下さる人が居るのだと
有り難い気持ちでイパーィでございました

しかしクエのほうは全然捗らず哀しさイパーィです;
宝石も200個集めなくてはイケナイ所を
まだ50個しか集まっておりません;;
出の悪さにサソリの毒クエを思い出しております。

その日はギルメンが全員出席しているという
出席率の大変良い日でございましたので
先生 ロックさんの号令で実なめ恒例の
『かくれんぼ』 をしようという事に決定

遊ぶのが大好きなワタクシは
やはり狩りを放ってソチラへと参加
まだまだレヴェル揚がる日は遠いのです(笑

かくれんぼは思っていたよりも難しく
必死に敦煌中を走り回るギルメンの姿がとても面白くて
画面を見ながら一人微笑んでおりました

マスタの見つかった場所は敦煌の崖の上
ギルメン勢ぞろいでソコへと昇ってゆくと
なんとも綺麗な景色が広がっております

眺め

ちょうど皆居るのだからと
集合写真を撮るコトにしましたが

夕方

これがナカナカ、キメポーズが難しい
でもゲィムやってて集合写真なんて
ワタクシ初めてだな~と嬉しくなりながら
崖の上で勢ぞろいでございます

夜半

あっと言う間に夜になってしまいました(笑
でも8ちゃんの印章武器が夜空に光り輝いて
とても美しかったのでございます

入団後二日目にお会いできたコマさんやエンさん、
それから何と白沙ちゃんがワタクシの次の日に
ギルドを移籍して入団致しました
そして新たにキノゥ先さんも入団し
ギルチャはとても賑わっております

そんな行事だけでも盛りだくさんだったのですが
その後も
まだまだワタクシ達の熱い夜は終わりませんでした


もちょっとでレヴェルが揚がるマスタの狩りを追って
ギルメンが連なって高レヴェル地帯を目指しました

途中ワタクシの冗談で言ったヒトコト
『どなたか笛クエ一緒に受けに行って貰えませんか?』
あああ 本当に行き先がタリム渡し口までになり
刑天、サソリ、蛇、赤サソリ、、、、
どんどんと奥地へと進んでゆきます

まだ闘ったコトの無かった赤サソリの狭間で
ワタクシ2回もサバ落ちをしますたが
やはりそこは力極、何とかHP50を残して生きておりました
身体が硬くできていて良かた(T∀T)
狩り中も自分より弱い敵の地帯しか行かないという
チキンで慎重派のワタクシは、
初めてと言っていいほどサバ落ちの恐怖を感じました

ギルメンのレヴェルは多種多様で
20代半ばから30代後半まで居ります
総勢8人で固まりながら突進でございます( ゚д゚)
中には赤蛇おねぃさんのメーターが
真っ赤に写る人もいるのでございます
おおおおおお無謀すぎます
弱いワタクシが皆を守りきれるでそうか?;

だ・け・ど、楽しい~~(;∀;*)

道を妨げるモンスはとりあえず皆でタコ殴りでございます
力を合わせるとどんなコトでも不可能はないのでつねぇ
ワタクシその日ほどそれを感じたコトはございませn

笛くえ

そして、無事タリム渡し口に到着ッ
皆様のおかげで笛をゲッチュゥでき、
これから酒クエの始まり口に立ったワタクシでございます


しかし冒険の本番はこれからでございました

渡し口の周辺に集まったギルメンの中に
一人だけが見当たりません

レーダー

PTを組んでいたのでMAPを見てみると
なんと死の渓谷に向かっております

Σ(´Д`|||) ゾゾゾゾゾゾ

ワタクシも行ったコトございません

皆が助けに一斉に死の渓谷を目指して向かいますが
ああああどうしたらよいのでそうか;;

赤眼と鬼眼は、みそじ後半でも囲まれると確実に逝けます

みつめられている予感

片隅から赤い眼差しがワタクシを見つめております
あんまり見つめないで下さい (´Д`;*)ハアハアハアッ

でも

イザ闘ってみると
もう既に赤眼もオレンジゲージになっており
一匹や二匹くらいなら弱々なワタクシでも
闘えるようでございます

『行こう』

そう号令がかかり何と皆で死の渓谷を突っ切るコトに
決定致しました( ゚д゚)!!!!!!!!!!!

ああ、死人が出ますが何かぁぁぁああぁあ(;∀;)

ど真ん中

あああ、まさか30代のうちに
渓谷のド真ん中に足を踏み入れるコトになるとは(笑
ココでサバ落ちしたら
いくら硬さだけが取り得のワタクシも
確実にサヨウナラでございます

タコなぐり

しかしやはり力を合わせると強いのでつね
とりあえず皆でタコ殴りでございます
剣&槍&大刀&弓、および氷&雷&火の嵐でございます
さすがの赤眼さん達も持ちこたえられません

ずっと一人で狩りをしていたワタクシには
こうして皆で攻撃する事がとても新鮮でした

後列にいるワタクシのサバ落ちを気に掛けて
何度も見に来てくれたりとか
攻撃してる時も回復をしてくれていたりだとか
みんなのその優しさに感動してしまいました(*´ー`*)

そんなこんなで
死人がやはり1人2人と出ましたが;
共有PTで稼ぎまくってレヴェルも元通りにした後、
無事に皆生きて敦煌へと戻ってこれました

帰還書も遣わずに徒歩で突っ切っての帰還でございます
本当に奇跡かも知れません(笑

ひとやすみ

戦い終えてマッタリ。

当初の目的は蜂のトコロを皆で目指すハズだったけれど
終えてみると敦煌地域の南半島横断でございました。

ワタクシの笛クエの思い出は
こうして忘れられない物になりました
皆様ホントにありがと~ぅ
そしてお疲れ様でした(*´ー`*)
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