2012年05月12日 (土) | 編集 |
このブログはシルクロードオンラインに居座っている
我がキャラクタア 『 スゥ 』 が歩んできた道程を
過去と現在を織り交ぜながらほのぼのと綴っております。
退屈で面白くありませんが、退屈で面白くないぞゴルァァァ
と思いながらドゾご覧下さい
一言 : ゲイムの中まで本当に方向音痴の奴なんて、い、いる訳ないよ
我がキャラクタア 『 スゥ 』 が歩んできた道程を
過去と現在を織り交ぜながらほのぼのと綴っております。
退屈で面白くありませんが、退屈で面白くないぞゴルァァァ
と思いながらドゾご覧下さい
一言 : ゲイムの中まで本当に方向音痴の奴なんて、い、いる訳ないよ
2012年05月12日 (土) | 編集 |
左団扇というのは
左手で団扇を仰ぐことをいうのであり
右手でも左側で団扇を仰いでいるのを
何団扇というのだろうかと考える

団扇の所在よりも
それを持つ彼女のドヤ顔が
脳裏にこびりついた昼下がり
ちまたではフェローズなる
ペットが販売されていますね

騎乗ができるんだなーと
羨ましくなりましたので
うちのオオカミのあんずの背中に
今度ハンドルでも糊付けしてみようと
心に決めたワタクシ
そんな風に新しいシステムができ
新ダンジョンも増えたシルクロウドですが
やはり寂しい状況は否めないですね
当初から居る者としましては
ログインしてから小一時間
白チャや全チャが一切無いことが
色々なものを表しているように感じます

以前は山奥で狩りをしていれば
全チャでどうでもいい話を繰り出す人もいて
よく笑いながら狩りをしていた記憶 ( ,,>з<)ブッ`;:゙;`;:、
そして街中では雑談やギルドの勧誘が
白チャでポンポンと飛び交いながら
騒がしくも楽しい賑わいを見せていた
やはりオンラインゲームというのは
構築するのはプログラムですが
世界観を作り上げるのは
ぷれいする人々なんだと思えます (/ー\*)
活気を味わいたくなると
少し他所へと赴いちゃったりして

注:プライヴァシー保護(ぁ
そんな気持ちを引き止めるために
風船なんかを無料で配るなんて
そんなのは通用しませんね

ぜんっぜん、嬉しくなんて、
な、ないんだからねっっ (`Д´*)
そんな風船に癒された 話はさておき
少し前に開催されたユニークイベントに
時間が合ったのでちょっと死にに
行ってみることにしたワタクシ
まだ見れていなかったユニークも
自分よりも高レヴェルの場所と
適正レヴェルの場所とを行き来し
沢山見てくることができました (・∀・)

うわさの牛魔王とか

なんだか金色のおっさん や

あごヒゲを綺麗に整えている
見た目よりも手先が器用な人とか


ガメラとかロケットパンチとか
すごいねー
初めて見たのばっかりだよ (*´ω`*)
それからこんなのも

デカ ( д) ゜ ゜
ロック会長よりもデカくて
見ただけでショック死しました ( ´・∀・)ゞ
見学したいだけの人は
安全圏があるとか
チなない透明薬があるとかだと
違う楽しみ方もできて便利ですが
仕方がございません
それでも見てみたい野次馬根性 (`・ω・´) シャキーン
そんなワタクシのプロ(?)根性が実を結び
とうとう大変シャイなあんちきしょーが
目の前に現れたのでございます!1!!
初めてお目にかかれました
ガキ大将のシャイタンリサイタルを
特等席でかぶりつきでございます
命長くあらば
いつかは望むことを成し遂げられる
ということわざもありますが
本当にそうなのでしょうね

↑ かぶりつきの最前列で命が散った瞬間
シャイタンはこんな服着てたんだ
やっと拝めました (*´ー`*)
そんな出会いを味わったワタクシは
もうひとつ見てみたかった存在に
先日会うことが叶ったのでございます

(土■村にお住まいのパ●ットさん17歳 / 趣味:徘徊)
注:プライヴァシー保護2
ある日 露店を物色しておりますと
土鬼村の次元ホールが売っていたもので
レベルも★1だし行けそうだと思い
早速購入したのでございます
土鬼村へ行けるのは35−70レベル
スゥではもう行くことができませんので
こんな機会が巡って来た時のために
セカンドを35レベルに上げておいた次第

さっそく次元のホールを開封し
入り口を作成いたしました

安全地帯で開封いたしますと
青い飴玉が出てまいりますので
クリックし移動を選びます
あのエンビーという
かわいくもなんともない ネズミを倒すと
カギを落とすのかと思っていたら
落とすのは青い飴玉なんですね (・∀・)
一人で狩りをしてエンビーを倒し
これを得るには運もありますが
危険も伴ないますので
やはり手に入れるのは至難の業
手に入った事をありがたく思い
次元をくぐり抜けますと
開けた場所に立っておりました

ダンジョン出口がすぐそこにありまして
「 帰りたいときは勝手にここから帰れよ ( ゚д゚) 」
という素っ気無さがじわじわと伝わる風景
「 でも気をつけていってらっしゃい (*´ω`*) 」
という優しさも持ち合わせているのであろう輝きは
ダンジョン出口のツンデレっぷりを表現
物言わぬ出口の喜怒哀楽まで考える妄想癖を捨て置き
ワタクシは意気揚々とイバラの道を進んでゆきました
あの出口があった場所に
モンスタはおりませんでしたが
道をすすんでくると
包丁を持ったあの足の速い土鬼や
力士土鬼や土鬼呪術師などがひしめき
それらはすべてアクチブモブです
やはりギリギリ35レベルにはキツイですね
それも本来ならパーティー推奨なので
一人はオヌヌメできない場所でごじあます
しかしパペット土鬼を間近で見るまでは
俺様にホントウの死はないぜ (`・д´・)9m びしーっ
と
かっこうつけてはみたものの
また軽くヌコロされる始末 (@´Д)(д`*) ヤーネー
しかしながら 危ぶむなかれ
危ぶめば道はなし
踏み出せばその一足が
道となる訳なのでございます

チんでは生き返り腐敗を繰り返しながら
とぼとぼと曲がり角やデカい門をくぐり
やっと目的地へ辿りついたのですが

たぶん一番駐屯地というのが
入ってきた場所だと思いますが
どうやってどの道を進み
どうやってどこを曲がり
そしてどうやってここへ辿りついたか
それはきっと頭上に輝く
あのまぶしい太陽だけが
知っているのやも知れませんね
道順なんて知ラネエよ ヽ(`Д´)ノ
ここいらも40レベルの土鬼ばかりで
やっぱりすぐにヌコロされてしまいました

でもソコにもココにも
パペット土鬼がいっぱいおります
直接見れて感激でございます
自分も40レベルなら闘うことも
できたかも知れませんが
それはまた次の機会にするとしまして
地面に横たわったまま観察いたしました
パペット土鬼というのは
歩く時は両手をウラメシヤと挙げ
立ち止まると棒立ちなのでございます
もっと小さいのかと思ってましたが
けっこう大きいんですね

全体的なフォルムは
かの ケ★ロ軍曹に似ているような
いや ク◎ル曹長かも知れません (*´ー`)
少し体脂肪率が多い感じが否めない彼ら
その小でぶっぷりがやはり可愛らしかった
Σ(ノ∀`*) ペチ
そしてめでたく34レベルへと
格下げされたワタクシでしたが
大変満足して帰途へつきました
今回どっちもチんでばかりで
狩りで稼いでいた数日分の経験地は
泡と消えてしまいましたが

たまには色んなものに会いにゆくのも
楽しいひとときでございます (。ノω`。)
左手で団扇を仰ぐことをいうのであり
右手でも左側で団扇を仰いでいるのを
何団扇というのだろうかと考える

団扇の所在よりも
それを持つ彼女のドヤ顔が
脳裏にこびりついた昼下がり
ちまたではフェローズなる
ペットが販売されていますね

騎乗ができるんだなーと
羨ましくなりましたので
うちのオオカミのあんずの背中に
今度ハンドルでも糊付けしてみようと
心に決めたワタクシ
そんな風に新しいシステムができ
新ダンジョンも増えたシルクロウドですが
やはり寂しい状況は否めないですね
当初から居る者としましては
ログインしてから小一時間
白チャや全チャが一切無いことが
色々なものを表しているように感じます

以前は山奥で狩りをしていれば
全チャでどうでもいい話を繰り出す人もいて
よく笑いながら狩りをしていた記憶 ( ,,>з<)ブッ`;:゙;`;:、
そして街中では雑談やギルドの勧誘が
白チャでポンポンと飛び交いながら
騒がしくも楽しい賑わいを見せていた
やはりオンラインゲームというのは
構築するのはプログラムですが
世界観を作り上げるのは
ぷれいする人々なんだと思えます (/ー\*)
活気を味わいたくなると
少し他所へと赴いちゃったりして

注:プライヴァシー保護(ぁ
そんな気持ちを引き止めるために
風船なんかを無料で配るなんて
そんなのは通用しませんね

ぜんっぜん、嬉しくなんて、
な、ないんだからねっっ (`Д´*)
そんな
少し前に開催されたユニークイベントに
時間が合ったのでちょっと
行ってみることにしたワタクシ
まだ見れていなかったユニークも
自分よりも高レヴェルの場所と
適正レヴェルの場所とを行き来し
沢山見てくることができました (・∀・)

うわさの牛魔王とか

なんだか金色の

あごヒゲを綺麗に整えている
見た目よりも手先が器用な人とか


ガメラとかロケットパンチとか
すごいねー
初めて見たのばっかりだよ (*´ω`*)
それからこんなのも

デカ ( д) ゜ ゜
ロック会長よりもデカくて
見ただけでショック死しました ( ´・∀・)ゞ
見学したいだけの人は
安全圏があるとか
チなない透明薬があるとかだと
違う楽しみ方もできて便利ですが
仕方がございません
それでも見てみたい野次馬根性 (`・ω・´) シャキーン
そんなワタクシのプロ(?)根性が実を結び
とうとう大変シャイなあんちきしょーが
目の前に現れたのでございます!1!!
初めてお目にかかれました
ガキ大将のシャイタンリサイタルを
特等席でかぶりつきでございます
命長くあらば
いつかは望むことを成し遂げられる
ということわざもありますが
本当にそうなのでしょうね

↑ かぶりつきの最前列で命が散った瞬間
シャイタンはこんな服着てたんだ
やっと拝めました (*´ー`*)
そんな出会いを味わったワタクシは
もうひとつ見てみたかった存在に
先日会うことが叶ったのでございます

(土■村にお住まいのパ●ットさん17歳 / 趣味:徘徊)
注:プライヴァシー保護2
ある日 露店を物色しておりますと
土鬼村の次元ホールが売っていたもので
レベルも★1だし行けそうだと思い
早速購入したのでございます
土鬼村へ行けるのは35−70レベル
スゥではもう行くことができませんので
こんな機会が巡って来た時のために
セカンドを35レベルに上げておいた次第

さっそく次元のホールを開封し
入り口を作成いたしました

安全地帯で開封いたしますと
青い飴玉が出てまいりますので
クリックし移動を選びます
あのエンビーという
カギを落とすのかと思っていたら
落とすのは青い飴玉なんですね (・∀・)
一人で狩りをしてエンビーを倒し
これを得るには運もありますが
危険も伴ないますので
やはり手に入れるのは至難の業
手に入った事をありがたく思い
次元をくぐり抜けますと
開けた場所に立っておりました

ダンジョン出口がすぐそこにありまして
「 帰りたいときは勝手にここから帰れよ ( ゚д゚) 」
という素っ気無さがじわじわと伝わる風景
「 でも気をつけていってらっしゃい (*´ω`*) 」
という優しさも持ち合わせているのであろう輝きは
ダンジョン出口のツンデレっぷりを表現
物言わぬ出口の喜怒哀楽まで考える妄想癖を捨て置き
ワタクシは意気揚々とイバラの道を進んでゆきました
あの出口があった場所に
モンスタはおりませんでしたが
道をすすんでくると
包丁を持ったあの足の速い土鬼や
力士土鬼や土鬼呪術師などがひしめき
それらはすべてアクチブモブです
やはりギリギリ35レベルにはキツイですね
それも本来ならパーティー推奨なので
一人はオヌヌメできない場所でごじあます
しかしパペット土鬼を間近で見るまでは
俺様にホントウの死はないぜ (`・д´・)9m びしーっ
と
かっこうつけてはみたものの
また軽くヌコロされる始末 (@´Д)(д`*) ヤーネー
しかしながら 危ぶむなかれ
危ぶめば道はなし
踏み出せばその一足が
道となる訳なのでございます

チんでは生き返り腐敗を繰り返しながら
とぼとぼと曲がり角やデカい門をくぐり
やっと目的地へ辿りついたのですが

たぶん一番駐屯地というのが
入ってきた場所だと思いますが
どうやってどの道を進み
どうやってどこを曲がり
そしてどうやってここへ辿りついたか
それはきっと頭上に輝く
あのまぶしい太陽だけが
知っているのやも知れませんね
ここいらも40レベルの土鬼ばかりで
やっぱりすぐにヌコロされてしまいました

でもソコにもココにも
パペット土鬼がいっぱいおります
直接見れて感激でございます
自分も40レベルなら闘うことも
できたかも知れませんが
それはまた次の機会にするとしまして
地面に横たわったまま観察いたしました
パペット土鬼というのは
歩く時は両手をウラメシヤと挙げ
立ち止まると棒立ちなのでございます
もっと小さいのかと思ってましたが
けっこう大きいんですね

全体的なフォルムは
かの ケ★ロ軍曹に似ているような
いや ク◎ル曹長かも知れません (*´ー`)
少し体脂肪率が多い感じが否めない彼ら
その小でぶっぷりがやはり可愛らしかった
Σ(ノ∀`*) ペチ
そしてめでたく34レベルへと
格下げされたワタクシでしたが
大変満足して帰途へつきました
今回どっちもチんでばかりで
狩りで稼いでいた数日分の経験地は
泡と消えてしまいましたが

たまには色んなものに会いにゆくのも
楽しいひとときでございます (。ノω`。)
2012年01月12日 (木) | 編集 |
2012年も あけましたね
皆様にとって
おだやかなる良き年でありますよう
こころより おいのり申し上げます

そんな おごそかな年の幕開けにも
しばらく使い回しの ツリーを飾りつづけ
新年も めりーくりすますでお茶を濁す
我らがシルクロウドオ●ライン (伏字にしてみた
ワタクシはと申しますと
たびたび時間を見つけては
チビリチビリと狩りもしておりました
取りこぼしていたクエを地道に消化し
経験地を得るため 砂漠へとでかけ

将軍をすっとばして遊んで まじめに狩りをし

時には 土下座なんかもさせて
その男心を手玉にとった 輝けるあの日々

やっと一個だけレベルが上がりました
シルクの世界観を楽しむための狩りなので
こんなペースでも ちょっと嬉しいレベルうp
ひろったオサレな鎧肩も着てみた次第

生え出た牙の存在を忘れて振りむいた時
頬に突き刺さって大怪我するんだろうなとか
想像できても 敢えてスルー
こういう時
過疎化がすすむゲイム内で
一番困ったなあと思うのは
ワタクシのような低レベルになりますと
このレベル帯の人口密度が少ないので
レベルに合った良き装備が
なかなか手に入らないことです
前は 防具屋なんかで買うよりも
もっと安値で良い品が売っていたのですが
今では普通の装備をそろえるのも一苦労
仕方ないんですけどねー (´・ω・`)
まあ お洋服が変わるのは
喜ばしいことでございますから
気を取り直して狩りを再開
ゆっくり狩りをしながら
ロック山の峰にも一人で登ったりして
観光できるようになってます

このあと 近づきすぎて守護ロッキーに
追いかけ回されたなんてことは決してないです
ヽ(´□`。)ノ・゚ タツケテエエエェ
そしてそろそろアンテロウプ地帯にも
あまり怖さを感じなくなってきています
でもまだアクチブのアンテロウプは
ワタクシの手では捌ききれないので
ノンアクチブのノック師匠を一匹ずつ
休み休み マッタリ狩りを遂行
そんな優雅な狩りをしていた所
初めて次元の柱が目の前に出現!
ソロ狩りだと出る確率が
極端に少ないらしいですし
ワタクシ自身も初めて出せました

ほんとに 飴玉みてえ
(n・∀・)η 苺味かしらぁぁあ
これを壊してネズミを出して。。。
だったハズなので
ワクワクしながら叩いてみた所
エンビーなるネズミが
ブワッと5、6匹湧きまくり
持っていた大きな鍵で殴ってくるという
軽い殺戮が繰り広げられてしまいました

ア゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙(´Д`; あんずまで
数分前まで穏やかだった狩場にて
まさかのシボウでございます
エンビーがワタクシのレベル+8の
チャンピオンという真っ赤な高レベル
沸いても2匹くらいだろうと思っていましたが
(2匹でもシボウすると思うけれど)
こんなに沢山沸くとは 誤算でした (´Д`;
少し散らばって離れた隙をみながら
巻物で起き上がったワタクシは
よくもヌッコロしてくれたな
俺様の強さ ミ セ テ ヤ ル (`・д´・)9m ビシッ
と決意を新たにし
遠くからセコセコと近寄り
一匹ずつおびき寄せて狩るという
チキンっぷりを発揮しながら討伐
(2匹だとシボウしちゃうので)
硬さは ノック師匠のG並で
攻撃力はもっと痛いこのエンビー

めんどくせーから鬼ってタコ殴りですたが
煙管をくわえて闘うという余裕っぷりは
どんな可愛さアピールでございましょうか
(,,#゚Д゚):∴;'・,;`: 可愛くねいぞ ゴルアァァァァ !!!!!
もっと、めるへんで ふぁんたぢーで
ちゃーみんぐなネズミを想像していたのに
こんな凶暴なネズミだとは知りませんでした
再びチぬ一歩手前になりながら
なんとか一体一体倒していきました
フー ツカレタ (*ノωヽ)
もう二度と一人では
次元の柱なんか叩かねーぞと誓った
あの 草原の夜明け
結局 次元のカギも落とさねーし (´;ω;`)ぶわッ
血みどろの惨劇のお口直しに
去年見た花火のうつくしい映像を

時間があったので行ってみた花火大会
シルクの花火を 初めて見たワタクシです
ちょっと小さめでしたが 綺麗でしたねえ (*´ー`*)
そして GMのオニガーも
間近で初めて見ましたよ

常に虎の帽子をかぶっているようで
割と小柄な気が致しました
小さくても可愛いという訳ではな (以下略
オニガーは いつもしゃべり方がなんだかアレなので
思わずアレに アレしたくなりますけれどNE〜(ぁ
それでも オニガーは大人気のようで
皆から質問責めにあっていました

質問が尽きないようなので
早く花火を始めてあげないと
終いには 今日履いているパンツの色まで
聞かれてしまいそうな勢いでございます

会場にはいっぱい人が集まっていましたね
ワタクシも初花火を静かに座って堪能

暗くなりかけた空を飾った花火は
やっぱり鮮やかで綺麗でした (*´ω`*) NE〜☆(ぁ
そんな日々にフと 始皇陵って
そろそろ行っても大丈夫じゃね?
と思い立ったワタクシ
試しに行ってみることにしました
始皇陵の奥には
石窟の入口に似た あの魔方陣ががが

ワタクシてっきりこの下には
召喚獣が眠っていると思っておりましたが
ナイツオブラウンドオォォ_...〆(゚Д゚d) ← マテリア

召喚獣は見当たらず、その中には
大広間が存在しておりました
奥まですごく広いらしいのですが
まだまだ入口でも危なっかしいワタクシ
調べてみますと 入口付近でも
アクティブモブだらけらしくて

ちょっと一匹戦ってみましたが
いっぱい寄ってこられるとまだ大変そうでした
せめてノンアクチブだと良かったのに
こういう暗くてじめじめしているような場所は
嫌いじゃないので 残念です ( ´・∀・)ゞ
石窟と違い
広〜くて圧迫感は無い場所なので
もうちょっと修行して
長居できるようになれるといいなあ
またゆっくりがんがろうと思われます
それから
狩場に雪だるまが出没してて
宝箱を必ず落としてくれるという
お得なイベントをやっておりますね
白くて丸っこい姿は 狩場の癒しにもなり
ワタクシも狩りをしながら
雪だるまを愛でて過ごしておりました
ずっとこういうマスコット的な
可愛らしい存在が狩場に出ると良いのに
なんて思いながら雪だるまへ近づき
嬉々として正面から見つめてみると

・・・・・可、愛・・・い・・怖(ry
もうちょっと
何とかならなかったのでしょうか
Σ(ノ∀`*) ペチ
皆様にとって
おだやかなる良き年でありますよう
こころより おいのり申し上げます

そんな おごそかな年の幕開けにも
しばらく
新年も めりーくりすますでお茶を濁す
我らがシルクロウドオ●ライン (伏字にしてみた
ワタクシはと申しますと
たびたび時間を見つけては
チビリチビリと狩りもしておりました
取りこぼしていたクエを地道に消化し
経験地を得るため 砂漠へとでかけ

将軍をすっとばして

時には 土下座なんかもさせて
その男心を手玉にとった 輝けるあの日々
やっと一個だけレベルが上がりました
シルクの世界観を楽しむための狩りなので
こんなペースでも ちょっと嬉しいレベルうp
ひろったオサレな鎧肩も着てみた次第

生え出た牙の存在を忘れて振りむいた時
頬に突き刺さって大怪我するんだろうなとか
想像できても 敢えてスルー
こういう時
過疎化がすすむゲイム内で
一番困ったなあと思うのは
ワタクシのような低レベルになりますと
このレベル帯の人口密度が少ないので
レベルに合った良き装備が
なかなか手に入らないことです
前は 防具屋なんかで買うよりも
もっと安値で良い品が売っていたのですが
今では普通の装備をそろえるのも一苦労
仕方ないんですけどねー (´・ω・`)
まあ お洋服が変わるのは
喜ばしいことでございますから
気を取り直して狩りを再開
ゆっくり狩りをしながら
ロック山の峰にも一人で登ったりして
観光できるようになってます

このあと 近づきすぎて守護ロッキーに
追いかけ回されたなんてことは決してないです
ヽ(´□`。)ノ・゚ タツケテエエエェ
そしてそろそろアンテロウプ地帯にも
あまり怖さを感じなくなってきています
でもまだアクチブのアンテロウプは
ワタクシの手では捌ききれないので
ノンアクチブのノック師匠を一匹ずつ
休み休み マッタリ狩りを遂行
そんな優雅な狩りをしていた所
初めて次元の柱が目の前に出現!
ソロ狩りだと出る確率が
極端に少ないらしいですし
ワタクシ自身も初めて出せました

ほんとに 飴玉みてえ
(n・∀・)η 苺味かしらぁぁあ
これを壊してネズミを出して。。。
だったハズなので
ワクワクしながら叩いてみた所
エンビーなるネズミが
ブワッと5、6匹湧きまくり
持っていた大きな鍵で殴ってくるという
軽い殺戮が繰り広げられてしまいました

ア゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙(´Д`; あんずまで
数分前まで穏やかだった狩場にて
まさかのシボウでございます
エンビーがワタクシのレベル+8の
チャンピオンという真っ赤な高レベル
沸いても2匹くらいだろうと思っていましたが
(2匹でもシボウすると思うけれど)
こんなに沢山沸くとは 誤算でした (´Д`;
少し散らばって離れた隙をみながら
巻物で起き上がったワタクシは
よくもヌッコロしてくれたな
俺様の強さ ミ セ テ ヤ ル (`・д´・)9m ビシッ
と決意を新たにし
遠くからセコセコと近寄り
一匹ずつおびき寄せて狩るという
チキンっぷりを発揮しながら討伐
(2匹だとシボウしちゃうので)
硬さは ノック師匠のG並で
攻撃力はもっと痛いこのエンビー

めんどくせーから鬼ってタコ殴りですたが
煙管をくわえて闘うという余裕っぷりは
どんな可愛さアピールでございましょうか
(,,#゚Д゚):∴;'・,;`: 可愛くねいぞ ゴルアァァァァ !!!!!
もっと、めるへんで ふぁんたぢーで
ちゃーみんぐなネズミを想像していたのに
こんな凶暴なネズミだとは知りませんでした
再びチぬ一歩手前になりながら
なんとか一体一体倒していきました
フー ツカレタ (*ノωヽ)
もう二度と一人では
次元の柱なんか叩かねーぞと誓った
あの 草原の夜明け
結局 次元のカギも落とさねーし (´;ω;`)ぶわッ
血みどろの惨劇のお口直しに
去年見た花火のうつくしい映像を

時間があったので行ってみた花火大会
シルクの花火を 初めて見たワタクシです
ちょっと小さめでしたが 綺麗でしたねえ (*´ー`*)
そして GMのオニガーも
間近で初めて見ましたよ

常に虎の帽子をかぶっているようで
割と小柄な気が致しました
小さくても可愛いという訳ではな (以下略
オニガーは いつもしゃべり方がなんだかアレなので
思わずアレに アレしたくなりますけれどNE〜(ぁ
それでも オニガーは大人気のようで
皆から質問責めにあっていました

質問が尽きないようなので
早く花火を始めてあげないと
終いには 今日履いているパンツの色まで
聞かれてしまいそうな勢いでございます

会場にはいっぱい人が集まっていましたね
ワタクシも初花火を静かに座って堪能

暗くなりかけた空を飾った花火は
やっぱり鮮やかで綺麗でした (*´ω`*) NE〜☆(ぁ
そんな日々にフと 始皇陵って
そろそろ行っても大丈夫じゃね?
と思い立ったワタクシ
試しに行ってみることにしました
始皇陵の奥には
石窟の入口に似た あの魔方陣ががが

ワタクシてっきりこの下には
召喚獣が眠っていると思っておりましたが
ナイツオブラウンドオォォ_...〆(゚Д゚d) ← マテリア

召喚獣は見当たらず、その中には
大広間が存在しておりました
奥まですごく広いらしいのですが
まだまだ入口でも危なっかしいワタクシ
調べてみますと 入口付近でも
アクティブモブだらけらしくて

ちょっと一匹戦ってみましたが
いっぱい寄ってこられるとまだ大変そうでした
せめてノンアクチブだと良かったのに
こういう暗くてじめじめしているような場所は
嫌いじゃないので 残念です ( ´・∀・)ゞ
石窟と違い
広〜くて圧迫感は無い場所なので
もうちょっと修行して
長居できるようになれるといいなあ
またゆっくりがんがろうと思われます
それから
狩場に雪だるまが出没してて
宝箱を必ず落としてくれるという
お得なイベントをやっておりますね
白くて丸っこい姿は 狩場の癒しにもなり
ワタクシも狩りをしながら
雪だるまを愛でて過ごしておりました
ずっとこういうマスコット的な
可愛らしい存在が狩場に出ると良いのに
なんて思いながら雪だるまへ近づき
嬉々として正面から見つめてみると

・・・・・可、愛・・・い・・怖(ry
もうちょっと
何とかならなかったのでしょうか
Σ(ノ∀`*) ペチ
2011年07月30日 (土) | 編集 |
以前から 「ユニーク」 というのは
「面白い」 という意味かと思っておりました

でもユニークモンスターというのは
面白いことを一言も喋らないのに
なぜユニークモンスターなのかと
疑問にも思っておりました
そこでユニークの意味をよく調べてみますと
「珍しい」 とか 「独自の」 とかいう意味らしいですね
つまり
面白いことを一つも思いつく事のできない
とっても珍しいワタクシの某兄のような生物を
ユニークモンスターというのやも知れませんね
さっそくワタクシのこの手で退治しに行 (以下略
そんな実在のモンスターはさて置き
少し前になりますが
怪鳥ロックがパオ村に出現するという
レアなユニークイヴェントがありまして
あの のどかなパオ村に
凶暴なモンスタアが出るなんて
近所の公園で
サーベルタイガーが見れるくらいに
ありえないことでございます (`・ω・´)
もちろん
リアルロックも リアルサーベルも
見たことのないワタクシは
こんな機会は滅多にないぞと思い
時間に合わせてパオ村へと出かけ
怪鳥ロックを見に行く事に致しました
それにしても
いつも怪鳥と打とうとすると
会長と打ててしまう罠
変換まんどくさいので
もういっそ 「会長ロック」 で統一しる!
(`・д´・)9m ビシッ
その会長を倒そうと
楼蘭会員の皆様が大勢集まった会合で
ワタクシも会長の出現を
今か今かと待っておりました
遅せーぞ会長
どこ出んだよ会長
そうやって文句を垂れ 期待に胸膨らませて
待ちわびておりますと
上から目線なのがバレたせいか
なんとワタクシの立っていた
すぐ隣に
ふわ〜〜〜〜っ
と出現した次第

近 っ っ っ ( д) ゜ ゜
まあ、もちろん、1秒後には

こんな感じでございますたが
何も真隣に出なくても
イイジャナ━━イ (*´∀`∩
しかし巻物を持っていったので
さっそく起き上がって
アタフタと全速力で遠のき
会長の全容を観察すると
すごい大きいんですね

オレンジ色でキレイねー (´∀`)
な〜んて呑気に眺めていますと
いつのまにか再び地面に
寝そべっていたワタクシ
会長は、広範囲に攻撃を施し
周りを死に至らしめるという
とっても豪快で おちゃめな性格
その激しいシャウトと
地鳴りのやうな衝撃波は
音波ハブラシよりも
隅々まで的確にゆき届き
野外コンサートを彷彿とさせる
ハイテンションなロックンロール魂で
楼蘭会員の皆様方を終始圧倒
あたり一面を鳥だらけにし
真っ赤に萌えさかる様は
もはやフライドチキン状態で

小粒なワタクシなどは
とても太刀打ちできません
諦めて地面に倒れていますと
逆にとっても見ているのが楽ですね
再発見でございました ( ´・∀・)ゞ
そんな時、どこからともなく
「シャイタンも出た」
という叫びが聞こえてきました
ワタクシはまだ
シャイタンを見れたことがないので
一目見てみようと急いで起き上がり
近づいてゆきましたが
やっぱり何度もチんでしまうので
結局この日も遠〜〜くから
シャイタンの右斜め45度しか
見れなかったのでございます

これって
どんな遠距離恋愛なのでしょう (´;ω;`)
会長のコンサートチケットは入手できても
シャイタンリサイタルのプレミアチケットは
まだまだ手に入りそうにありません
そんな甘酸っぱい経験をした
ひとときでございました (*ノ∇`*)
そんな日々の最中
シルクロウド内では
いよいよサーバーの統合が
実行されることになりました
6つあったサーバーが2つにくっつきまして
ワタクシの所属させて頂いていた楼蘭は
黄河とインダスと統合されて
「ASUKA」 という鯖になるとのこと

楼蘭という名前がとても好きだったので
なんとなくさびしいですねえ (*ノωヽ)
まあ皆が離れ離れになる訳ではないですし
過疎っている部分が大きいため
少しでも活気が蘇るのは良い事です
でも、もっともっと
やり甲斐のある楽しい催しや
夢中になれる狩りシステムを再構築できれば
根本的な解決に繋がるような気がします
シルクロウドはキャラも景色も
とても綺麗で魅力的ですし
時折、やはり思い出したように
この世界を歩き回りたくなります
ですからずっと
シルクは有り続けて欲しいし
そのための工夫と努力を
頑張って頂きたいなと思います (/ー\*)
統合実行の前夜は
楼蘭への別れを惜しみ
ひさびさにインしてみたところ
ロックさんに偶然ヲ会いしまして
アレクサンドリア地方の
ヲ散歩へ誘って貰いました
ギルドの機能の 『召還』 というもので
レベルが低くても行けるとのこと
ヲヲヲ n・∀・)η
何と画期的な機能でございましょう
さっそくギルドへヲ邪魔させて頂きました

久々にこのギルド名が頭上に d(・∀・d)
テストサヴァでしか為し得なかった
エジプシャンになれたのでございます
ャタ━━(*´∀`∩(*´∀`∩(*´∀`∩)━━ッ!!!
やはり建物が芸術的でございまして

レベル制限があって
来れないのはもったいないくらい
色鮮やかで広い町でございますね
それに致しましても
この司書さんは
ナカナカのイケメンでございます

しかしワタクシは
どちらかというと

こういうタイプの方がいいです
(〃゚Д゚) おおぉぉお キレテル キレテル
ジャニーズ系より レスラー系に
こころ奪われる 真夏の夜の夢
かかってコイヤー ヾ(´∀`@)ノシ☆.。.:*・°
アレクサンドリアの海底には
広い広い広場があるというので
さっそく (o・∀・)つ 追尾

ワタクシ一人でも
迷ったりせず行けますが
他の方が迷子になるといけませんので
皆揃って案内をして頂く事にしました
迷子が出たら困りますしね (`・ω・´) ←
海底人がいる場所にも立ち寄りましたよ

そのいつでも素潜りが可能なほどに
ふぁっそなぶるな薄着を観察
そんな風にみんなで探索ができて
とても面白かったです (´∀`)
久しぶりのギルドを楽しみました
実なめの皆様、数時間でしたが
遊んで頂きありがとうございます ヾ(o´ω`o)ノ
そうやって再びヲ散歩する事ができたエジプト

港にキレイなヲ船が沢山浮かび
豊富な水と降り注ぐ陽光に
大満足でございました
。" ゚☆,。・:*:・゚★o(´▽`*)/♪
そうして鯖統合の前夜
最後の楼蘭の夜は過ぎ去り
いよいよ自分の鯖が
「飛鳥」 という鯖になりました
もしも統合した後に
キャラクターの名前がかぶっていたら
今までの名前も付けられないかも知れない
「スゥ」 という名前が使えなくなると
困るなーと悩んだワタクシ
けれど
もしどうしても 「スゥ」 にできなければ
「ズゥ」 でもバレないかも知れません
そうよ、きっとバレやしないわ (n・∀・)η
「 あれ?濁点付いてない? ( ´゚д゚`) 」
と言われたら
「 樹の精です ( ´・∀・)ゞ 」
と頑なに言い続けていれば
きっとバレませんよね!

参照画像 (使用3回目) / 作画 : スゥ (ヒント:マウス画)
統合後に早速インしてみますと
幸いなことに自分の名前はそのまま
「スゥ」 で大丈夫でしたよ (*´ー`*)
ただペットの名前が初期化され
「名前無し」 になっていたので
早い者勝ちだったらヤヴァイと思い

焦りながら慣れ親しんだ
「あんず」 という名を
我がオオカミに再命名
3つの鯖が一つになった夜は
ワダも大変な盛況ぶりでございました
さいしょに住処を考える際
「 ROURAN 」 という地を選んだ日
昨日の事のように覚えております
それが運命だったとするならば
ココに居られて本当に
本っっ当に幸せだったと
いつも、思っておりました

景色は何も変わらないけれど
楼蘭という名を忘れ去る事無く
これからも過ごして参りたいと思います
楼 蘭 フォ ━ ヽ(´∀`)乂(・∀・)ノ エヴァ ━ ☆゚'・:*☆
「面白い」 という意味かと思っておりました

でもユニークモンスターというのは
面白いことを一言も喋らないのに
なぜユニークモンスターなのかと
疑問にも思っておりました
そこでユニークの意味をよく調べてみますと
「珍しい」 とか 「独自の」 とかいう意味らしいですね
つまり
面白いことを一つも思いつく事のできない
とっても珍しいワタクシの某兄のような生物を
ユニークモンスターというのやも知れませんね
さっそくワタクシのこの手で退治しに行 (以下略
そんな実在のモンスターはさて置き
少し前になりますが
怪鳥ロックがパオ村に出現するという
レアなユニークイヴェントがありまして
あの のどかなパオ村に
凶暴なモンスタアが出るなんて
近所の公園で
サーベルタイガーが見れるくらいに
ありえないことでございます (`・ω・´)
もちろん
リアルロックも リアルサーベルも
見たことのないワタクシは
こんな機会は滅多にないぞと思い
時間に合わせてパオ村へと出かけ
怪鳥ロックを見に行く事に致しました
それにしても
いつも怪鳥と打とうとすると
会長と打ててしまう罠
変換まんどくさいので
もういっそ 「会長ロック」 で統一しる!
(`・д´・)9m ビシッ
その会長を倒そうと
楼蘭会員の皆様が大勢集まった会合で
ワタクシも会長の出現を
今か今かと待っておりました
遅せーぞ会長
どこ出んだよ会長
そうやって
待ちわびておりますと
上から目線なのがバレたせいか
なんとワタクシの立っていた
すぐ隣に
ふわ〜〜〜〜っ
と出現した次第

近 っ っ っ ( д) ゜ ゜
まあ、もちろん、1秒後には

こんな感じでございますたが
何も真隣に出なくても
イイジャナ━━イ (*´∀`∩
しかし巻物を持っていったので
さっそく起き上がって
アタフタと全速力で遠のき
会長の全容を観察すると
すごい大きいんですね

オレンジ色でキレイねー (´∀`)
な〜んて呑気に眺めていますと
いつのまにか再び地面に
寝そべっていたワタクシ
会長は、広範囲に攻撃を施し
周りを死に至らしめるという
とっても豪快で おちゃめな性格
その激しいシャウトと
地鳴りのやうな衝撃波は
音波ハブラシよりも
隅々まで的確にゆき届き
野外コンサートを彷彿とさせる
ハイテンションなロックンロール魂で
楼蘭会員の皆様方を終始圧倒
あたり一面を鳥だらけにし
真っ赤に萌えさかる様は
もはやフライドチキン状態で

小粒なワタクシなどは
とても太刀打ちできません
諦めて地面に倒れていますと
逆にとっても見ているのが楽ですね
再発見でございました ( ´・∀・)ゞ
そんな時、どこからともなく
「シャイタンも出た」
という叫びが聞こえてきました
ワタクシはまだ
シャイタンを見れたことがないので
一目見てみようと急いで起き上がり
近づいてゆきましたが
やっぱり何度もチんでしまうので
結局この日も遠〜〜くから
シャイタンの右斜め45度しか
見れなかったのでございます

これって
どんな遠距離恋愛なのでしょう (´;ω;`)
会長のコンサートチケットは入手できても
シャイタンリサイタルのプレミアチケットは
まだまだ手に入りそうにありません
そんな甘酸っぱい経験をした
ひとときでございました (*ノ∇`*)
そんな日々の最中
シルクロウド内では
いよいよサーバーの統合が
実行されることになりました
6つあったサーバーが2つにくっつきまして
ワタクシの所属させて頂いていた楼蘭は
黄河とインダスと統合されて
「ASUKA」 という鯖になるとのこと

楼蘭という名前がとても好きだったので
なんとなくさびしいですねえ (*ノωヽ)
まあ皆が離れ離れになる訳ではないですし
過疎っている部分が大きいため
少しでも活気が蘇るのは良い事です
でも、もっともっと
やり甲斐のある楽しい催しや
夢中になれる狩りシステムを再構築できれば
根本的な解決に繋がるような気がします
シルクロウドはキャラも景色も
とても綺麗で魅力的ですし
時折、やはり思い出したように
この世界を歩き回りたくなります
ですからずっと
シルクは有り続けて欲しいし
そのための工夫と努力を
頑張って頂きたいなと思います (/ー\*)
統合実行の前夜は
楼蘭への別れを惜しみ
ひさびさにインしてみたところ
ロックさんに偶然ヲ会いしまして
アレクサンドリア地方の
ヲ散歩へ誘って貰いました
ギルドの機能の 『召還』 というもので
レベルが低くても行けるとのこと
ヲヲヲ n・∀・)η
何と画期的な機能でございましょう
さっそくギルドへヲ邪魔させて頂きました

久々にこのギルド名が頭上に d(・∀・d)
テストサヴァでしか為し得なかった
エジプシャンになれたのでございます
ャタ━━(*´∀`∩(*´∀`∩(*´∀`∩)━━ッ!!!
やはり建物が芸術的でございまして

レベル制限があって
来れないのはもったいないくらい
色鮮やかで広い町でございますね
それに致しましても
この司書さんは
ナカナカのイケメンでございます

しかしワタクシは
どちらかというと

こういうタイプの方がいいです
(〃゚Д゚) おおぉぉお キレテル キレテル
ジャニーズ系より レスラー系に
こころ奪われる 真夏の夜の夢
かかってコイヤー ヾ(´∀`@)ノシ☆.。.:*・°
アレクサンドリアの海底には
広い広い広場があるというので
さっそく (o・∀・)つ 追尾

ワタクシ一人でも
迷ったりせず行けますが
他の方が迷子になるといけませんので
皆揃って案内をして頂く事にしました
迷子が出たら困りますしね (`・ω・´) ←
海底人がいる場所にも立ち寄りましたよ

そのいつでも素潜りが可能なほどに
ふぁっそなぶるな薄着を観察
そんな風にみんなで探索ができて
とても面白かったです (´∀`)
久しぶりのギルドを楽しみました
実なめの皆様、数時間でしたが
遊んで頂きありがとうございます ヾ(o´ω`o)ノ
そうやって再びヲ散歩する事ができたエジプト

港にキレイなヲ船が沢山浮かび
豊富な水と降り注ぐ陽光に
大満足でございました
。" ゚☆,。・:*:・゚★o(´▽`*)/♪
そうして鯖統合の前夜
最後の楼蘭の夜は過ぎ去り
いよいよ自分の鯖が
「飛鳥」 という鯖になりました
もしも統合した後に
キャラクターの名前がかぶっていたら
今までの名前も付けられないかも知れない
「スゥ」 という名前が使えなくなると
困るなーと悩んだワタクシ
けれど
もしどうしても 「スゥ」 にできなければ
「ズゥ」 でもバレないかも知れません
そうよ、きっとバレやしないわ (n・∀・)η
「 あれ?濁点付いてない? ( ´゚д゚`) 」
と言われたら
「 樹の精です ( ´・∀・)ゞ 」
と頑なに言い続けていれば
きっとバレませんよね!

参照画像 (使用3回目) / 作画 : スゥ (ヒント:マウス画)
統合後に早速インしてみますと
幸いなことに自分の名前はそのまま
「スゥ」 で大丈夫でしたよ (*´ー`*)
ただペットの名前が初期化され
「名前無し」 になっていたので
早い者勝ちだったらヤヴァイと思い

焦りながら慣れ親しんだ
「あんず」 という名を
我がオオカミに再命名
3つの鯖が一つになった夜は
ワダも大変な盛況ぶりでございました
さいしょに住処を考える際
「 ROURAN 」 という地を選んだ日
昨日の事のように覚えております
それが運命だったとするならば
ココに居られて本当に
本っっ当に幸せだったと
いつも、思っておりました

景色は何も変わらないけれど
楼蘭という名を忘れ去る事無く
これからも過ごして参りたいと思います
楼 蘭 フォ ━ ヽ(´∀`)乂(・∀・)ノ エヴァ ━ ☆゚'・:*☆

